BiS-アヤ・エイトプリンスのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

一言で言うと、アヤ・エイトプリンスはWACKイチの美人です。

正直、なぜWACK?と思わなくもないくらいの美形アイドルです。

BiS加入以前はモデルもしていたそうですが、そりゃそうでしょうよ。

その美貌を生かすならモデルの仕事を続けていても問題ないんじゃないの?と思っちゃいますよ。

そんなアヤ・エイトプリンスですが、2017年4月のWACK合同オーディションで、5/1よりBiSからGANGPARADEへのトレードが発表されます。

同時にGANGPARADE所属のカミヤサキがBiSへトレードに。

その時の模様は⇒WACK EXHiBiTiONオーディション合格発表@横浜赤レンガ倉庫

2016年9月のBiSオーディションの時から一際美人キャラとして際立っていたアヤ・エイトプリンスですが、そんな彼女の魅力についてどこよりも詳しく紹介します!

スポンサーリンク


アヤ・エイトプリンスのプロフィール紹介

アヤ・エイトプリンス アー写2
BiSオーディション時の名前:コショージメグム(仮)

出身地:東京八王子

誕生日:5月2日

身長:166.4cm

年齢:18歳(BiSメンバーは全員18歳)

カップ数:BよりのC

前職:浅草のお土産屋で梅干を売るアルバイトしていた

BiSに採用された理由:顔採用

BiSへの意気込み:何でもやります!

好きなアイドル:ハロプロの鈴木愛里が好き

習い事:ピアノを年中から高一までやっていた

習い事2:高校は吹奏楽部でサックスをやっていた

兄姉:姉と兄がいる

将来の夢:ボイストレーナー

プー・ルイ曰く:残念な美人、ただのバカ

ゴ・ジーラ曰く:残念なおばか、中途半端なおばか、もったいない

エピソード1:チッチとは同じ高校だったがあまり話してない

エピソード2:BiSHの書類審査に落ちた経験あり

エピソード3:モデルをしていたが、辞めてBiSのオーディションを受けた

エピソード4:小学校時代通知表に1年から6年まで「上の空」と書かれる

エピソード5:BiSオーディション中にふわっと「エッチしてみる?」っと言われた

エピソード6:渡辺淳之介氏に25万円の借金をしている

アヤ・エイトプリンスの突然のBiS⇒GANGPARADE移籍発表!

2017年春のWACK合同オーディション。

この時には、新たにBiSの新メンバーであるパン・ルナリーフィとももらんどが選出され、現EMPiREメンバーでもある、YU-Ki EMPiREとYUKA EMPiREが選ばれました。

ここまでは想定内だったのですが、この時に突然の渡辺氏からの発表が!

それが、GANGPARADEのカミヤサキとBiSのアヤ・エイトプリンスの期間限定トレード。

当初は2017年5月から9月までの予定だったが、後日無期限トレードとなる。

その後、2017年12月8日の「WACKのフェス。」にて、2018年3月4日の領国国技館におけるBiSワンマンライブにて、カミヤサキとアヤ・エイトプリンスのトレードを修了する旨が発表されました。

この時、何がサプライズだったかと言うと、BiSのメジャーデビューが発表され、念願の大舞台である両国国技館でのワンマンライブが決定というアナウンスがされたばかりだったからなんです。

カミヤサキからしてみれば、レンタルトレードではあったけれども、このままBiSでメジャーデビューが決まり両国国技館でのライブを成功させようと思っていた矢先の事だったのです。

アヤ・エイトプリンスとしては、まだメジャーデビューしていないGANGPARADEから、いきなりメジャーデビューが決定し、しかも両国国技館という大舞台に立てるという、それこそサプライズが降って沸いた状態。

↑の動画にもあるように、カミヤサキの落ち込みようはハンパなく、一方アヤ・エイトプリンスのちょっと抜けた感じ?がなんとも言えません。

見ようによっては不謹慎にも見えるかもしれません。

まさに、天国と地獄を絵に書いたような構図となった訳です。

頭を抱えるカミヤサキと、言葉を捜すもうまく表現できないアヤ・エイトプリンス。

現状のインディーズから、いきなりメジャーデビューすることとなり、両国国技館でのワンマンも決まっているとなれば、そりゃあうれしいでしょう。

でも、まさにその逆のカミヤサキが隣にいるとなると、アヤ・エイトプリンスも心境は複雑だったに違いありません。

それでも、アヤ・エイトプリンスとしては、メジャーデビューできるのですから、その喜びは一塩だったはずです。

スポンサーリンク

アヤ・エイトプリンスのGANGPARADE最後のシングル「BREAKING THE ROAD」

アヤ・エイトプリンスがGANGPARADEに所属する最後のシングルが2018年2月20日発売の「BREAKING THE ROAD」。

youtubeにはMVも公開されました。

いやぁ、まさにGANGPARADEらしい疾走感溢れる、キラーチューンですね。

ライブで盛り上がるのは間違いなし。

雑草根性全開の、まっすぐ、ただただまっすぐに進む、そんなGANGPARADEをうまく表現した曲でありMVです。

そんな「BREAKING THE ROAD」はアヤ・エイトプリンスがGANGPARADEに所属するラストソングとなります。

アヤ・エイトプリンスのBiS復帰第一弾は「WHOLE LOTTA LOVE」

2018年2月20日に、GANGPARADE⇒BiS復帰第一弾として「WHOLE LOTTA LOVE」のyoutube動画のMVが公開されました。

なんか、アイドルって基本「かわいい」が大前提だと思うのですが、アヤ・エイトプリンスは「キレイ」が際立ちすぎてませんか?

特に、この「WHOLE LOTTA LOVE」では、以前よりも歌唱力が増していて、アヤ・エイトプリンスのその魅力を余すことなく発揮できているように見えます。

ラストのゴ・ジーラのキメポーズも最高にカッコイイのですが、アヤ・エイトプリンスは唄がうまくて美人、もう言う事ないですよね?

一体全体、アヤ・エイトプリンスを推さずに誰を推すの??

そんな気にさせるアヤ・エイトプリンスは罪作りな女と言っても過言ではないはずです。

アヤ・エイトプリンスのプロフィールまとめ

詳しくは触れませんでしたが、アヤ・エイトプリンスの本当の魅力は、その美貌とちょっぴりおバカな所なんです。

キレイなその容姿とのギャップがまた、熱心な研究員(BiSのファンの総称)や遊び人(GANGPARADEファンの総称)から人気を集める要因となっていることは間違いありません。

そのギャップはいろんな動画で確認することができますので、興味ある方はぜひyoutubeなんかの動画を漁ってみてください。

さて、BiSへ復帰したアヤ・エイトプリンス。

これからどんな活躍を見せてくれるのか。

ますますその活動から目が離せません。

関連記事
BiS-プー・ルイのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-プー・ルイがBiSを卒業!引退・脱退でなく本当に卒業か!?
BiS-カミヤサキのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-ゴ・ジーラのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-キカ・フロント・フロンタールのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-ペリ・ウブのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

スポンサーリンク


 



BiS-ペリ・ウブのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

ペリ・ウブは、2016年9月のBiS合宿オーディションに合格。

BiS合宿オーディションでの合格発表時に、なぜかデスソースカレーを手に持っている姿がシュールでなんとも言えなかったペリ・ウブ。

BiSの人生楽勝担当という謎の担当を持つペリ・ウブですが、彼女の事を知れば知るほどその担当について納得してしまう事間違いなしです。

BiS加入前のアイドル活動の様子や、クラスに1人はこういう子いるよねぇって、思わず共感してしまうペリ・ウブの魅力について詳しく解説していきます!

スポンサーリンク


BiS-ペリ・ウブのプロフィール

出身:名古屋

誕生日:1999年10月5日

血液型:O型

担当:人生楽勝

好きな動物:しろくま

オーディション時の名前:ナガヤマユキコ

コンプレックス:歯の本数が足りない「先天性欠如歯」

基本的な考え方:何かをやりたいとかではなく、言われたことをしたい

BiS以前の活動:2016/6/11~2016/8/11まで名古屋のアイドルグループ「Attain Music」に所属

当時の名前:「雨汰々野そゆる(うったそ)」

エピソード1:中学時代不登校の時に坪井先生が学校に行かない日には家に来てくれていた。でもその次の日も学校に行かなかった。

エピソード2:2017年8月1日より感染性腸炎により入院⇒2017年8月12日無事退院
これにより、2017年8月16日(水)に発売を予定していた「I can’t say NO!!!!!!!」は、2017年10月4日(水)に発売を延期する事となり、一部イベントも中止となる。

ペリ・ウブは中学時代から不登校となっていたようです。

他のWACKメンバーにも往々にして見受けられるのですが、集団での生活になじめないタイプだったのでしょうか。

基本的には今のように明るい性格だったそうですが、クラスの中で自分の居場所をうまく見つけられなかったのかなぁ。

それでも中学の恩師坪井先生は毎日自宅まで来てくれていたそうで、中学卒業の時には学校を卒業することよりも、坪井先生に会えなくなる事の方がさみしかったそうです。

中学卒業後は、高校へは進学せず、自分の意志で初めてアイドル活動を始める。

その始まりが「踊ってみたをやってた」でした。

BiS加入前のペリ・ウブの活動

ペリ・ウブは中学卒業時には、「うったそ」という名前で「踊ってみた」をやっていました。

これは、ニコニコ動画で配信も行っており、現在でも見る事ができます。
ニコニココミュニティ「うったそ◎踊り手」 
うったそ◎踊り手のブログ 
うったそ◎踊り手のtwitter(非公開) 

どうですか?
なんとも初々しいですね。

当たり前ですが、BiS加入時よりもさらに幼くて、当時からアイドルとしての片鱗がしっかり見えているように思えます。

こういった個人配信の活動を行った後に、ペリ・ウブは2016/6/11~2016/8/11の間「Attain Music」という地元名古屋のアイドルグループに所属する事となります。

当時の名前は「雨汰々野そゆる(うったそ)」

雨汰々野 そゆる→うたたの そゆる→うったそ

■ペリ・ウブの「Attain Music」時代の動画
【Attain Music】愛のモンスターMV【デビュー曲公開】 

■ペリ・ウブの「Attain Music」時代の公式ブログ
Attain Music公式ブログ 

個人的にこのデビュー曲好きです。

ストリングスが印象的なロックサウンドが心地いいですね。

このように、「踊ってみた」の動画配信をしたり、地元名古屋のアイドルグループでの活動を行った後、2016年9月。

あの「BiS合宿オーディション」に参加する事となったのです。

スポンサーリンク


BiS合宿オーディションでのペリ・ウブ


オーディションの時は、ペリ・ウブではなく「ナガヤマユキコ」名義でした。

オーディション最後の3分アピールでは、合宿スタッフや親・友人への感謝の気持ちを述べていたのがものすごく印象的でした。

オーディションの最終アピールタイムなのに、周りへの感謝の言葉に終始して、投票のアピールというよりは合宿に携わった人達に対しての言葉ばかり。

涙を流して、最後には「帰ってゆっくり休んでください」という言葉まで。

言葉を紡ぐのが苦手で、自分の感情をうまく伝える事が得意ではなく、すぐに泣いちゃう。

自分の感情に本当に素直で、いい子ですよ、ペリ・ウブは。

そんなペリ・ウブですが、笑いの要素も忘れていません。

感動の合格発表後も、デスソースカレーを食べきるまでは合格ではないと自分に言い聞かせて、涙を流しながらも完食してる姿がなんともシュール、かつ感動的でした。

BiS-ペリ・ウブの今後の活躍に期待!

中学時代はなかなか学校になじめなかったようですが、BiSに加入してからはペリ・ウブ本来の個性がしっかり表現されているのではないでしょうか?

集団生活の中では、ペリ・ウブのようなちょっと抜きん出た個性は敬遠されがちですが、そこがWACKにはぴったりはまっているんでしょね。

本当、「人生楽勝担当」っていうのが、ペリ・ウブにはぴったりだと思えて仕方がない。

彼女を見ているこっちがいつも元気をもらって、物事に対してポジティブにさせてくれる。

そんなペリ・ウブの今後の活躍から目が離せません!!

関連記事
BiS-プー・ルイのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-プー・ルイがBiSを卒業!引退・脱退でなく本当に卒業か!?
BiS-カミヤサキのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-ゴ・ジーラのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-キカ・フロント・フロンタールのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-アヤ・エイトプリンスのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

スポンサーリンク


 



BiS-キカ・フロント・フロンタールのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

今や、BiSの白塗り担当と言えば、誰もが知ってるキカ・フロント・フロンタール。

ピエロの様なアーティスト写真も好みが分かれるとこではありますが・・・

初見の方からすれば、いろんなアイドルがいるよねぇ~って感じかもしれませんが、そんな方のためにも、BiS-キカ・フロント・フロンタールについて、詳しくその魅力を掘り下げてみたいと思います。

キカ・フロント・フロンタールの魅力を知ったら、あなたもきっとキカ姉推しになること間違いなしですよ!

スポンサーリンク


BiS-キカ・フロント・フロンタールのプロフィール

名前:キカ・フロント・フロンタール

BiSオーディション時の名前:マイナ・ジ・エンド

名前の由来:本名をもじったらしい

年齢:18歳(BiSは皆同い年)

出身地:山形県

前職:パン屋(こねれる)

担当:担当はなし(顔面白塗りアイドル担当?)

母親:小学校教員

部活:中学3年間ソフトテニス

東京に来たのは?:大学進学で(高校は山形)

アイドルオタクになったきっかけは?:東京に出てきてスマイレージの前田憂佳見て

好きなビールの銘柄は?:金麦

好きな色:緑

特技:イラついた時にその感情を表に出さないために感情のスイッチをオフにすることが出来る

趣味:スキー

恋愛観:重く、その相手が生活の全部になる

リスペクトするアイドル:プー・ルイ、カミヤサキ

オーディションでBiSを受けた理由
カミヤサキが好きだった
BiSHのオーディションを落ちたから見返してやりたかった
ハロプロのモーニング娘。が好きだった
小学生の時にハロプロのオーディションを受けたかったが小学校教員でもある親に反対され、それが子供心にすごくくやしかった
人生を変えようと思った

エピソード1:BiSがスタートしてもしばらくパン屋のバイトをしていた

エピソード2:過去もアイドルオーディションに参加していた
①berryz工房の夏焼雅のオーディション
②ミスIDに書類を送った

エピソード3:BiSオーディションの水着審査のために、全て剃った

エピソード4:2017年1月に100kmマラソンを行い17時間50分で完走

エピソード5:スキーが好き過ぎてひとりで泊まりで滑りに行く事が普通にある

エピソード6:白塗りのインスピレーションはデーモン閣下にちなむ

キカ・フロント・フロンタールがアイドルになろうと思ったきっかけは?

キカ・フロント・フロンタール 面接画像
BiS合宿オーディション面接風景

キカ・フロント・フロンタールは、BiSオーディションの中でも言っていましたが、儚くて刹那的なアイドルをリスペクトしているそうです。

幼い頃からハロプロ好きで、アイドルへの憧れはあったものの、親に反対されて幼少期でのアイドルデビューには至らず。

その後大学進学と共に、上京。

そこで色々なアイドルと出会い、特にスマイレージの前田憂佳との出会いがきっかけとなり自信もアイドルになりたいと思うように。

これまで出会ってきたアイドルからは、そのライブで生きるための活力をもらうまでになる。

その後BiSHのオーディションはじめ、他のオーディションにも応募・参加したようですが、結果には繋がらず。

そんな折、2016年9月BiSのオーディション合宿に参加することになる。

そして、合宿中にもいろいろあった後、BiSのメンバーとしてオーディションを合格し、現在に至る。

BiS合宿オーディションでその魅力が炸裂!

炸裂というと語弊があるのですが、合宿参加メンバーの中で一番個性が見出されたのが、キカ・フロント・フロンタールだったのではないでしょうか?

中でも、カメラの前でビールを飲むという暴挙に出た事。

これは衝撃的でしたね。

アイドルのオーディションなのに、カメラの前でビール飲む??

普通飲まないよね?

だって、アイドルになるためのオーディションに参加してるのに、お酒飲むとかあり得なくないですか??

ちなみに、その時の動画が↓

キカ・フロント・フロンタールの、なんとうれしそうな顔よ(笑)

そう言えば、ここの事務所、WACKだった!!

だから、キカ・フロント・フロンタールは合格したんでしょうね。

オーディションの最中にビールを飲むアイドルとか前代未聞だし、だからこそWACKらしいと言えばWACKらしいですもんね。

あまりこんな話ばかりだと何なので、もう1点。

BiS合宿オーディションでは他にも様々な企画やらあったのですが、中でも早朝マラソンでキカ・フロント・フロンタールの魅力が爆発しました!

なんと、キカ・フロント・フロンタールは、BiS合宿オーディション早朝マラソンを、二日間連続で1位フィニッシュするという快挙を成し遂げるのでした!

前の晩に金麦飲んだのにすごいよね。

まぁ、すごいかどうかは置いといて、この早朝マラソンの結果のおかげで、ニコ生視聴者に名前を覚えてもらって、結果的にBiSオーディションに合格した、という風にも言えなくもないと思います。

スポンサーリンク


キカ・フロント・フロンタールはいつから白塗りし始めたのか

同年5月よりGANG PARADEのカミヤサキがアヤと期間限定レンタルトレードとして加入。新体制初のシングル「SOCiALiSM」を5月にリリース
引用元:ototoy.jp様より

日本でも類を見ない、キカ・フロント・フロンタールの白塗りですが、この白塗りはいつからやってるんでしょうか?

それは2017年5月に遡ります。

2017年4月WACK合同オーディション後、GANG PARADEのカミヤサキがアヤ・エイトプリンスと期間限定レンタルトレードとしてBiSに加入。

同年5月に新体制初のシングル「SOCiALiSM」がリリースされました。

この頃からキカ・フロント・フロンタールの白塗りが始まります。

その「SOCiALiSM」のPVが↓

えっと・・・怖いです。

個人的な第一印象は、「怖い」でした。

が、人間不思議なもので、これが幾度か見ているうちに違和感を感じなくなってくるんですよね。

キカ・フロント・フロンタールはライブやイベントの度に、白塗りの種類も変えてくるし、そのバリエーションが無限なんです。

ですので、変な感じではありますが、「白塗りに飽きない」んです。

むしろ、キカ・フロント・フロンタールが飽きさせないようにしてくれているんだと思います。

さらに言うならば、その白塗りが楽しみにすら思えて来るから不思議なもんです。

そんな白塗りのバリエーションがこちら。

2018年1ヵ月ちょっとですが、それでもこのバリエーションです。

怖い白塗りもありますが、かわいい小悪魔的な?白塗りもいいですね。

ちなみに、素顔の画像がこちら。

白塗りもするけど、和装もキメてくるあたりは、さすがキカ姉ですわ。

一枚目は、あかんや~つですね(笑)

ベースが綺麗な顔立ちをしてるから、白塗りが「似合う」んでしょうか。

だから、違和感とかを感じなくなったのかもしれません。

それに、白塗りにしたからと言って、すっぴんの自撮りをやめるわけでもなく、うまく使いこなして研究員(BiSファンの総称)を増やしているのかなぁ、という印象さえも受けます。

スポンサーリンク

WACK総選挙ではなんと9位!

白塗りアイドルをなんとしても貫き通すその意志の強さからか、2017年年末に行われたWACK総選挙では見事9位を獲得!

WACKメンバー総勢25名の中の9位なので、相当健闘したと言っていいと思います。

ちなみに、キカ・フロント・フロンタールが推すカミヤサキは10位。

このWACK総選挙の際の、政見放送が↓

また、メイクが怖いってば・・・。 そして、当選後のスピーチが↓

ほら、見た目と違ってこういう場ではすごくまじめなんですよ。

初見の方は本当びっくりするとは思いますが、白塗りのその奥には誰にも負けたくないという強い意志がメラメラ燃えているのが、手に取るように分かりますよね。

ただ、このWACK総選挙でキカ・フロント・フロンタールが最も複雑な気持ちだったろうなと思うのは、BiS加入前の素人時代から愛して止まなかったカミヤサキよりも、選挙結果が上だったことなのではないでしょうか。

自分がこれまで好きで憧れて来た人よりも、自分が上にいるだなんて。

数字は嘘を付きません。

明確に、カミヤサキよりもキカ・フロント・フロンタールの方が人気があるのです。

ソロデビューさせるなら、キカ・フロント・フロンタールがいい。

そう思ったファンの数が、自分の推しであるカミヤサキの数よりも多い。

相当複雑だったことでしょう。

これが、乗り越えなければならない壁とするならば、なんとも複雑ですね。

いずれにせよ、キカ・フロント・フロンタールには、その特徴的な顔面白塗りを武器に、プー・ルイ卒業・カミヤサキ脱退後のBiSを引っ張っていって欲しいものですね。

BiSの次期リーダーは、間違いなくキカ・フロント・フロンタールだと思いますよ。(異論は認めません(笑)

関連記事
BiS-プー・ルイのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-プー・ルイがBiSを卒業!引退・脱退でなく本当に卒業か!?
BiS-カミヤサキのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-ゴ・ジーラのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-ペリ・ウブのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!
BiS-アヤ・エイトプリンスのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

スポンサーリンク


 



BiS-ゴ・ジーラのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

2014年7月8日横浜アリーナで旧BiSが解散してから約2年の時を経て、プー・ルイ&渡辺淳之介&松隈ケンタがタッグを組んで、新生BiSが再始動することとなりました。

2016年9月1日~9月3日に行われた新生BiS合宿オーディション。

そこでは数々のドラマが生まれ、笑いと涙に包まれ、そして、新生BiSが誕生したのでした。

そんな新生BiSの中でも他メンバーとは全く違った一面を見せ、BiSオーディションで1位通過したのが、ゴ・ジーラです。

アイドルになりたくてBiSに入ったけど、なんだかどこかこれまでのアイドルとはちょっと違ったゴジーラの魅力とは一体何なのでしょうか?

ゴ・ジーラのプロフィールやその名前の由来についても掘り下げてみたいと思います。 “BiS-ゴ・ジーラのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!” の続きを読む

BiS新曲「DiPROMiSE」と「WHOLE LOTTA LOVE」の意味を考えてみた

プー・ルイがBiSの卒業を発表すると同時に、BiSの2018年3月7日メジャー再デビューシングルの新曲2曲の発売も発表されました。

「WHOLE LOTTA LOVE」
⇒プー・ルイ、カミヤサキは不参加となり、アヤ・エイトプリンスを加えた新体制のBiSの楽曲。プー・ルイへの愛を捧げる曲。
youtube公式動画⇒BiS新曲-「WHOLE LOTTA LOVE」

「DiPROMiSE」
⇒プー・ルイとカミヤサキがレコーディングに参加したラストソングでプー・ルイ卒業がテーマ

プー・ルイの卒業はなんとも寂しい限りではありますが、新曲の発表がありましたので、この2曲のタイトルの意味ついて、その和訳等も含めてちょっと考えてみました。 “BiS新曲「DiPROMiSE」と「WHOLE LOTTA LOVE」の意味を考えてみた” の続きを読む

BiS-ももらんどのかわいいすぎる厳選画像集めました!

BiSのメロメロ担当のももらんど。

まるでお人形さんみたいで、研究員(BiSのファンの総称)からも熱い支持を得ているももらんどですが、今回はそんなももらんどのかわいいすぎる自撮り画像を集めてみました。 “BiS-ももらんどのかわいいすぎる厳選画像集めました!” の続きを読む

BiS-プー・ルイがBiSを卒業!引退・脱退でなく本当に卒業か!?

それはあまりにも唐突で、まさに青天の霹靂でした。

2017年1月6日(土)BiS 2nd BEGiNNiNG TOUR初日@中野heavysickでの事。

突如、BiSリーダーのプー・ルイがBiSの卒業を発表。

合わせて、WACK代表渡辺氏もプー・ルイのBiS卒業について、【速報】としてツイート。

どうせまた、WACKのいつものやつでしょ?

はいはい、プロレス、プロレス。

と、思いきや、どうやら今回ばかりはいつもと雰囲気が違うような・・・。 “BiS-プー・ルイがBiSを卒業!引退・脱退でなく本当に卒業か!?” の続きを読む

WACK代表渡辺淳之介版「スパーク」映像4つの注目すべき点とは!?

BiSH、BiS、GANG PARADE、EMPiREのWACKファミリーによるオムニバスアルバム「WACK & SCRAMBLES WORKS」が12/6にリリースされます。

このアルバムの中から、渡辺淳之介と松隈ケンタのユニット『beat mints boyz』が歌うWACK代表渡辺淳之介版「スパーク」のミュージックビデオがYouTube上で公開されました。

このMVでは、BiSH、BiS、GANG PARADEだけでなく、MV初出演となるEMPiREのメンバーも登場しています。
遂にMVデビューとなったEMPiREにも注目が集まります。

監督は、12/9公開のBiSHのドキュメンタリー映画「ALL YOU NEED is PUNK and LOVE」でメガホンを取ったエリザベス宮地氏が担当。

個人的なWACK代表渡辺淳之介版「スパーク」を見た第一印象は、またまたやってくれたな、と。

WACK界隈を知らない人には全く意味が分からず誰得作品なんでしょうが、清掃員(BiSHファン)や遊び人(GANGPARADEファン)、研究員(BiSファン)からするとそれはもうご褒美がたっぷり詰まった内容となっております。

そんなWACK代表渡辺淳之介版「スパーク」の映像の中で、気になる4つの点をまとめてみました。 “WACK代表渡辺淳之介版「スパーク」映像4つの注目すべき点とは!?” の続きを読む

BiS-カミヤサキのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

恐らく日本で唯一の坊主頭のアイドルと言われているカミヤサキ。

彼女の音楽に対するひたむきな姿勢、ライブでの暑苦しいまでの熱量が研究員(BiSのファンの総称)や遊び人(GANGPARADEのファンの総称)の心をわしづかみにして離さないんです。

一度わしづかみにされたら最後、もうカミヤサキというどこまでもまっすぐで、音楽を誰よりも愛し、毎回最高のライブを更新し続けるアイドルの事を、推さずにはいられなくなる事は間違いありません。

そんなカミヤサキのこれまでの活動内容とプロフィールをどこよりも詳しくまとめました。 “BiS-カミヤサキのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!” の続きを読む

BiS-プー・ルイのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

WACK事務所の中では和田アキ子ばりのゴッドねぇちゃん的存在感漂う、まさにお局様的存在のプー・ルイ。

アイドル界隈では知らない人はいないと言われるBiSに所属。

数々の伝説を残しながらも、旧BiSは2014年に横浜アリーナで解散ライブを行う。

その中で汚れ担当という謎の担当をしていたのが、現BiSリーダーでもあるプー・ルイ、その人である。

BiSというグループについては別で触れるとして、ここでは、プー・ルイのプロフィールについて詳しく解説していきます。 “BiS-プー・ルイのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!” の続きを読む