【2022年】BiSHの掲載雑誌まとめ【完全保存版】

BiSH
BiSH

ども、自称清掃部長(@seisobucho)です。

 

ここでは、2022年に発売されたBiSHが掲載された雑誌をまとめています。

 

そんなにいっぱいすすめられても、ちょっとお財布に余裕がないなぁ・・・という人は、↓のAmazon kindle unlimitedなら無料で一部紙面とグラビアが見れちゃいますよ。

 

 

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2022年1月24日 GiGS Presents PEDRO Photo & Score Book SKYFISH HUMAN

PEDRO

PEDRO

 

活動休止ライブ直後の貴重なインタビューも掲載するアユニ・Dソロワークスのフォト&スコア・ブックが登場!

“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのメンバーであるアユニ・Dが、ベース&ボーカルとしてだけでなく全楽曲の作詞から一部作曲までを行ってきたPEDRO。

そんなソロ・バンド・プロジェクトが、2021年12月22日に行われる横浜アリーナ単独公演「さすらひ」をもって無期限活動休止となる。

本書は、アユニ・Dから横浜アリーナ公演直後に奪取した貴重なロング・インタビューを掲載しているだけでなく、新たに撮影した美麗な写真の数々に加え、これまでGiGSに掲載してきた写真とインタビューを再構築し、約3年にわたる活動を改めて振り返るスペシャルな1冊である。

さらに、彼女が作詞作曲を手掛けたバンドスコアも3曲掲載。

ソロ・アーティストとして開花していった彼女の軌跡を今一度本書で存分に堪能してもらいたい。

 

そして、見逃せないのが、ここでしか見られないアユニ・Dのフォトショットが多数!

アユニたん推しの清掃員必見です!!

 

 

2022年1月28日 ROCKIN’ON JAPAN 2022年3月号

ROCKIN'ON JAPAN 3月号

ROCKIN’ON JAPAN 3月号

 

BiSHの独占インタビュー掲載!!

 

「解散」という二文字をど真ん中において話す、初めてのインタビュー。

 

年末年始の怒涛の日々や、それぞれの解散への想い、またアイナは「FiNAL SHiTS」のラストの振付への想いを語っています。

 

 

2022年2月12日 GINZA 2022年3月号

 

 

2022年2月17日 週刊新潮 2022年2月17日号

 

 

2022年2月28日 ROCKIN’ON JAPAN 2022年4月号

解散までの激動の日々を駆け抜ける6人が、何を思い、何を感じているのか。

 

この連載では、毎月インタビュー(というほど堅苦しい雰囲気ではないけど)をさせてもらって、できるだけリアルな温度感で、彼女たちのありのままの「今」を刻んでいきたいと思っています。

 

今月は初回ということで、全員で登場してくれました。

 

これから毎月、JAPANと一緒にBiSHを追いかけてもらえたら嬉しいです。
※引用元:https://rockinon.com/blog/japan/201708

 

 

2022年3月23日 Zipper 2022年春号

Zipperが4年ぶりに帰ってくる!

 

2022年3月23日Zipper復刊します!

 

新生『Zipper』は『わたしの「おしゃれ」は自分で決める!

 

ファッションクリエイターズ・マガジン』をテーマに、Z世代の原宿カルチャーを発信していきます。

 

復刊第一号の表紙は『BiSH』に決定!

 

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BiSH様の【私服チェック】&Zipper表紙撮影の裏側大公開♡【 #Zipper 復刊号】

 

2022年3月26日 GiGS 2022年 5月号

GIGS

GIGS

 

セントチヒロ・チッチさん、ハシヤスメ・アツコさん、アユニ・Dさんの3名を直撃し、解散宣言から現在までをロング・インタビューで掘り下げました✨ 皆様是非🔥

 

 

2022年3月28日 「装苑」2022年5月号

装苑 リンリン

装苑 リンリン

 

◆ DON’T WASTE! ファッションの今を楽しむ

 

WAySTEaD/SIIILON/DISCOVERED/リンリン(BiSH)× 山田輝正/BÉBÉ/leur logette

 

装苑ONLINE – 装苑オンラインは、学校法人文化学園文化出版局が発刊するファッション雑誌『装苑』のオフィシャルサイトです。ファッション全般に関する情報や本誌の特集に関連した企画をはじめ、オリジナルコンテンツに特化した企画を掲載。 さらに、パリ支局からのパリ情報や日本を代表するファッションコンテスト装苑賞、おしゃれな学生をキャッチしたファッションスナップ企画など文化学園の情報も充実させて毎日発信しております。

 

2022年3月30日 ロッキング・オン・ジャパン 2022年5月号

https://rockinon.com/blog/japan/202086?rtw

https://rockinon.com/blog/japan/202086?rtw

 

今月もやりました。BiSHの連載インタビュー。

 

第2回は「WACKツアーと切なさの今」編です。

 

怒涛の日々を過ごす6人のリアルな思い、ぜひチェックしてください。

 

ちなみに、誌面に掲載している写真は彼女たちの自撮り。

 

前回はハシヤスメが、今回はアユニが撮影してくれました。

 

 

2022年4月6日 ダ・ヴィンチ5月号

 

モモコさんの名前の改行の位置にも注目です笑

 

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2022年4月15日 「HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE 08+」特別版

HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE08+ AiNA THE END

HIGHSNOBIETY JAPAN ISSUE08+ AiNA THE END

 

2021年、“楽器を持たないパンクバンド” BiSHというフィールドから飛び出し、唯一無二の存在感でソロアーティストとして孤高のポジションを確立するアイナ・ジ・エンドが登場。MARNIをまとったファッションストーリーとともに、アーティスト“アイナ・ジ・エンド”としての表現に一貫して投影される “終わり” という事象への視座、葛藤に迫るインタビューを掲載。

 

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2022年4月22日「SPUR」6月号

セントチヒロ・チッチ SPUR

セントチヒロ・チッチ SPUR

 

“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのメンバーで、青春パンクにホラー映画、フィルムカメラ、カセットテープなどを愛する生粋の“趣味人”です。

今回誌面では、そんなチッチさんの「スパイスカレー作り」にクローズアップしています。

「スパイスカレーというと難しそうなイメージを持たれることが多いけれど、作ってみると意外と簡単。ぜひたくさんの人にチャレンジしてもらいたい」。

そう語るカレー作りは、毎回が一期一会の出合いなのだそう。

ノートに事細かにスパイスの配分を書き留めたりはせず、その時々の感覚で探求を重ねているということでした。

固定概念やかっちりした目標に囚われることなく、自由なマインドで変化も面白がる。

そんなチッチさんのしなやかで好奇心旺盛な姿が、とても印象に残りました。

真剣に調理に取り組む様子やとびきりチャーミングな一面など、私生活のチッチさんを覗き見したような独占カットは必見です!

引用元:SPUR.JP

 

 

2022年4月26日「The New Era® Book / Spring & Summer 2022」

「The New Era® Book / Spring & Summer 2022」

「The New Era® Book / Spring & Summer 2022」

 

モモコグミカンパニー掲載!

 

 

2022年4月30日 mini 6月号

 

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2022年4月30日 ロッキング・オン・ジャパン 2022年6月号

 

 

2022年5月27日 装苑 2022年 7月号

 

あなたの “推しMEN” 教えてください!にモモコさんのコメントありです!

 

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2022年6月15日 anan 2022/6/15号 No.2302

 

 

2022年6月29日 Maybe! vol.13

 

アイナ・ジ・エンド(BiSH)、上杉柊平

 

ふたりの織りなす愛のファッションストーリーに注目!

 

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2022年7月29日 CYAN ISSUE 34

 

第3特集では、ガールズグループBiSHから《アユニ・D》が初登場。CYAN流の赤色メイクを施し、これまでの彼女の魅力とは一味ちがった美しく可憐な新生アユニ・Dを14ページにわたって堪能して。

 

 

2022年8月1日 bis9月号

 

今作でストーリー作家を務めるのは、2023年をもって解散することを発表した“楽器を持たないパンクバンド”BiSHのモモコグミカンパニー。結成メンバーである彼女は、グループのなかでもっとも多くの作詞を手がけ、これまでにエッセイ2作・長編小説1作を上梓しています。そして本作「インターネットダイビング」は、モモコグミカンパニーが初めて世に送り出す“超短編”小説です。 互いの作品性にシンパシーをもつ“相方”のイラストレーター・からんころんとの対話で世界観を築き、イラストのイメージや空気感を深めるように綴られたストーリーの舞台は「インターネットの海」。

コロナ禍の制限下で大学生活をスタートさせた男子学生“僕”が、ネットを介して出会った“彼女”と論を交わすところから、物語は始まります。イラスト内に散りばめられた文字が、作中のキーワードになっているのも本作のポイント。生きづらい現代に投げかける「逃げてもいい」という作品メッセージが“希望”に昇華される瞬間を、ぜひご体感ください。

また、今回のインスパイアソングは「3月のパンタジア」などに楽曲提供をするボカロP「すこっぷ」が制作。歌い手は、モデル・インフルエンサーや歌手としても活躍し、SNSの総フォロワー数は175万人超を誇る『bis』レギュラーモデルの「佐藤ノア」が担当。9月半ば以降、各種配信サービス・Youtubeチャンネルにて公開予定です。

 

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以下随時更新中・・・

 

 

清掃部長

40過ぎの自称清掃部長のおっさんです。
当初はただの清掃員だったのですが、渡辺さん(WACK代表)のせいですっかりWACK推しになってしまいました(´;ω;`)
この泥沼からは這い出る事も出来なさそうなので、さらに深みにはまってみようと思う、今日この頃です。
同じ環境の方もたくさんいると思いますので、新米清掃員さん・WACKDDの方も気軽にフォローいただけるとうれしいです( ・∀・)ノ

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