BiSHメンバー-リンリンのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

20180523 リンリン

リンリン プロフィール

出典元:すしおグミカンパニー様イラスト

■誕生日:1900年3月9日(公式Twitterより)

■好きな食べ物:カルパス・ソラマメ

■好きなタイプ:ガリガリの背が高くない人・ロン毛・関西弁

■嫌いな物:鳥全般(特にハトは泣く程嫌い)

■苦手な事:同じ人と一緒にずっといる事

■趣味:散歩

■得意な教科:書道

■飼っているペット:犬2匹 ガタラットとジョコビッチ

■スポーツ経験:中学3年間サッカー部になっちゃってで所属

■初デートに行きたい場所:家やホテルでいろいろしたい

■休みが取れたら:魔界の牧場に行きたい

■寝る時の服装:大きめのTシャツ1枚(下着は着けない)

■妄想?願望?:カンパニー松尾と動物園でハ○撮りしたい

■特技:ゴキブリをさわることができる・ハト探し

■自分を動物に例えると:ヘビ女

■将来の夢:動物園の羊の飼育員(スッキリ!でこれを言ってスタジオの空気を一気に凍らせた)

■2016年を1字で言うなら:微

■やってみたい楽器:太鼓

■清掃員の総称:リンリンテレフォンズ

■エピソード1:中学時代はハロプロにハマり、スマイレージの2期メンバーに応募するも落選する。

■エピソード2:BiSHの1期メンバーオーディションには姉と一緒に応募したが、当時学生だったので学校行事のため面接を断念した。

■エピソード3:BiSHの2期オーディションに姉と一緒に面接を受けるも自分だけ1時間遅れた

■エピソード4:小学生の頃は料理クラブに所属していたので、料理は意外と得意

■エピソード5:無口すぎて「HEY!HEY!NEO!」出演時にダウンタウンの浜田さんにどつかれた

■担当:無口
「勇気の鈴がリンリンリーン ・・・」

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以上、公式プロフ、Twitter、BiSHラジオ番組「ATTACK OF THE KILLER BiSH」、大手掲示板等を参考にしております。
万が一、誤情報のご指摘等ありましたら、ご一報頂ければ助かります。
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BiSHメンバー紹介記事
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リンリンはハシヤスメ・アツコ同様、2015年8月新規加入のBiSH二期目のメンバー。
担当はなぜか無口・・・。

どのくらい無口かというと、思ってる以上に無口です。
アイドルなのにそんなに無口でいいのかよ!ってくらい無口です。

youtubeなんかでもいろいろBiSHの動画がUPされてますが、インタビューなんかでもほとんどしゃべりません。
トークは他のメンバーがほとんどです。

質問されてるんだからもっとしゃべればいいのに、って思っちゃうんですが、不思議なもんで、慣れてくるとこれはこれでありなのかな、と。
ツイッターもしてますが、積極的にツイートするタイプでもないですし。

そんな彼女ですが、ライブでは

え!?無口担当だよね??

と、思わず突っ込みたくなるくらい、大変なことになってるんです。

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リンリンのシャウトがすごい!

BiSHの中でもっともそのシャウトが派手で、見てる方がその声帯の心配をしてしまいそうになるくらい切れっキレのシャウトをするのがリンリン。

そのシャウトっぷりは、神がかり的で、時に何かに追われて逃げている少女のようでもあり、そのシャウトの裏の何かを感じずにはいられない、狂信者の様な趣きさえ感じる事があります。

 

彼女を守ってやりたい、でも守ってやれない。
怖い、でもそばにいたい。

そんな二律背反する感情が綯い交ぜになったような、不思議な感情を抱かせるのが、彼女の最大の魅力なんだと思う。
中途半端な気持ちで向き合ったら絶対に大火傷するよ。

なので、各清掃員諸君よ!

おのおの、ぬかりなく!(真田丸風)

ということで、もはや担当:無口改め、担当:シャウトでもいいと思うくらいです。

ライブでは、特に「MONSTER」という曲の中で、終始雄たけびや奇声を上げ、発情期の霊長類最強の戦士のごとき振る舞いによる観客席へのダイブや、自身に取り憑いた何かをヘッドバンキングで払い除けようとするさま等、まさにそのMONSTERっぷりは、ハンパネェっす。

だからこそ、彼女を崇拝して止まない清掃員も多いんでしょうね。

リンリンに向き合うなら、本気で来いよ!
(お前が言うなって?)

ということで、公式PVの「MONSTER」では、そんな本当のリンリンの姿を見る事はできませんが、ライブでは、そんなリンリンの赤裸々な姿を見る事ができます。

本当のリンリンに会いたい清掃員は、是非BiSHのライブへ!!

リンリンの本当の姿を見てみたい方は↓の記事も参考にしてみてください。
BiSH-Am I FRENZY??-リンリンの魅力が凝縮された一曲です! 

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リンリンの文才はこんなところから


リンリン小学校一年生の時の作品です。

「あひるのかあさん」
あひるが ちょこちょこ かくれんぼ
みんなが みつけた だれのこと
みんなが ちょこちょこ さがしたよ

でも あと一とり みつかんない
でも みんなで さがしたよ

でも かあさんさがすのじょうず
でも かあさんかくれるのへたくそ

とても小学校一年生とは思えない文才じゃないでしょうか?
ちょこちょこ」というキーワードの使い方。
「でも」を4回リフレインして最後の「でも」を際立たせる感じ。

幼いながらに言葉の意味ではなく、雰囲気みたいなもので遊んでたのかなぁ。
まさに言葉遊びの類なんだけど、小学校一年生にしてそれを紙に書き記すってあたりが、天賦の才能を感じられずにはいられませんね。

このリンリンの詩から、スシオグミカンパニーさんが描いた一枚がまた秀逸なんです。

出典元:スシオ・グミ・カンパニーさんTwitterより

スシオさんの独特のタッチとその雰囲気が、小学生の頃のリンリンをとてものびのびと描いています。
見た人の心を暖かくして、思わずほんわかさせる良作ですね。
リンリンの人柄と、スシオさんの絵の世界感が、本当にうまくマッチした作品です。

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