BiSH-アイナ・ジ・エンドのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

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アイナ・ジ・エンド

ども、自称清掃部長(@seisobucho)です。

アイナ・ジ・エンドはBiSHの初期メンバー。

東京に上京してすぐには、家賃が払えず大家さんに家を追い出され、お金がなさ過ぎて公園で野宿生活もしていたという異色の経歴も持っています。

メジャーデビュー前の苦労したエピソードには事欠かないアイナ・ジ・エンドですが、今やその独特のハスキーボイスで清掃員(BiSHファンの総称)を魅了し続け、その歌声は音楽業界でも話題となっています。

アイナ・ジ・エンドの独特の声に、湘南乃風の若旦那も絶賛のハスキーボイスの持ち主と絶賛。
※若旦那も絶賛のインスタグラムはコチラ⇒若旦那公式instagram

本人曰く、最初はこの声が嫌だったそうですが、今やその声でソロデビューを果たす等、業界を震撼させる程の影響力を持つようになるとは、誰が想像したことでしょう。

また、BiSHの曲の振付はほぼアイナ・ジ・エンドが担当。

その人の本能に響くような独特の振付は、WACKの他メンバーにも多大な影響を与える事に。

そんなアイナ・ジ・エンドのどこよりも詳しいプロフィールを紹介いたします。

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アイナ・ジ・エンド プロフィール

出典元:すしおグミカンパニー様イラスト

■所属事務所:WACK「わたなべあーてぃすちっくくりえいてぃぶかぶしきがいしゃ Watanabe Artistic Creative KK」の略

■所属グループ:BiSH「brand-new idol SHiT」(新生クソアイドルの略)

■レーベル:avex trax

■本名:飯谷愛菜

■誕生日:1994年12月27日

■血液型:A型説

■身長:159cm~160cm

■体重:159kg~160kg!?

■靴のサイズ:23.5cm

■出身地:大阪府豊中市

■名前の由来:
建前:売れないバンドマンみたいでかっこいいと思ったから
本音:BiSH加入前の自分を一旦終わらせるため
本名:誰にでも愛される菜の花のように

■口グセ:圧倒的な存在になる

■好きな食べ物:すき家の「チーズ牛丼」・お寿司

■好きなタイプ:男らしい人・細マッチョの人・歯並びの悪い人

■初恋の相手:小6の時。フクシマくん

■好きになったきっかけ:凍り鬼でタッチして助けてくれたから

■好きなyoutubeチャンネル:東海オンエア

■好きな都道府県:1位香川県 うどんがおいしいから 2位福岡 もつ鍋がおいしい 女の子の方言がかわいい

■好きな花:ひまわり・菜の花・ヒガンバナ・チューリップ

■好きなモデル:瀬戸あゆみ

■好きな女優:小松菜奈

■好きなお笑い芸人:天竺鼠

■好きなアーティスト:BUMP OF CHICKEN、宇多田ヒカル、安全地帯、YUI、きゃりーぱみゅぱみゅ、JessieJ、神聖かまってちゃん、CHARA、加藤ミリア

■好きなブランド:ヴィヴィアン・Lily Brown

■好きな鳥貴族のメニュー:とり釜飯・チーズつくね

■好きなラーメン屋:吉祥寺「えんじ」、「ラーメン凪」

■好きな動物:ジャックラッセルテリアの子供

■好きな映画:ライフイズビューティフル

■好きな体位:正常位でゆっくり(ちなみに「M」)

■好きな本:死にたい夜にかぎって/爪切男、人間失格/太宰治、舟を編む/三浦しをん、人のセックスを笑うな/川崎ナオコーラ、目を合わせるということ/モモコグミカンパニー

■好きなアニメのキャラクター:うちはイタチ(NARUTO)

■苦手な事1:実は先端恐怖症

■苦手な事2:九九(特に7の段はほぼ言えない)

■得意料理:ホットケーキ

■男性の最初に見る所:目

■アーティストになっていなかったら?:親に養ってもらってる

■目標のアーティスト:椎名林檎

■一度は立ってみたい舞台:伊丹アイホール(兵庫県伊丹市)⇒大阪府豊中市の隣

■アルバイト経験:スピンズ渋谷店(109)

■ダンスはいつから?:4歳から

■飼い犬:名前:チア 12歳メス シーズー

■憧れの人:バックダンサーのアヤバンビ

■オススメの赤リップは?:バーバリーの赤リップの上にジルの潤うリップを塗る

■使ってる化粧下地は?:ポールアンドジョー

■使ってるヘアケア用品は?:モロッカンオイル

■使ってるスキンケア用品は?:RMK

■カラオケの18番は?:さなだ虫

■歌ってる時は何を思ってる?:親近感持ってもらえるようサシ飲みしてるつもりで歌っている

■必殺技は?:クッキーの粉を落とさずに食べる事ができる

■特技:おしりを片方ずつ動かせる

■出生の秘密:コーイチとヤスコから産まれる

■やってみたい楽器:ウクレレ

■自分を動物に例えると:カミキリムシ

■2018年の目標:友達、信じてくれる人を一人一人、大切にする

■エピソード1:学生時代理科のテストで2点しか取れなかった事がある

■エピソード2:「薄毛マフィア」というあだ名の先生がいた

■エピソード3:嫌いな男子の体操靴の中にカルピスと片栗粉を混ぜたものを入れたコ○ドームを忍ばせた事がある

■エピソード4:捨てるの反対語は?と聞かれて、「生かす」と答える

■エピソード5:以前飼っていた鈴虫が共食いした事がトラウマになっている

■エピソード6:修学旅行で行ったオーストラリアのホームステイ先が中国人だったので、オーストラリアに行ったのに中華ばっかり食べてた

■エピソード7:18歳の時家賃を滞納して公園生活をした事がある

■エピソード8:靴紐をちゃんと結べないので、衣装さんに結んでもらっている

■エピソード9:小学校1年生の時に、父の日のプレゼントとして、自転車に乗れるようになった姿をプレゼントした

■エピソード10:銭湯でチッチとハグ・ミィに腋毛を剃ってもらった事がある

■エピソード11:犬が好きすぎて図鑑を見て名前を覚えまくった

■エピソード12:小学校2年生の時に父親と流れるプールで気持ち悪くなってボミットし、その後そのボミットをかき混ぜた
その後父に「お前はひとりでも生きていける」と言われた

■エピソード13:小学校入学式で校長の話を聞かずに熱くて裸になって「コーラ飲みたい」と叫んでグラウンドを走り回った
その後母は皆から「あの子の母親」として有名となった

■エピソード14:小学校3年で宝塚に入りたいと思ったが父親に「顔で落ちる」と言われた

■エピソード15:中学時代にミュージカル「アニー」に出たくていつも友人のえりかと廊下で演じていた

■エピソード16:渋谷の路上でデビュー話を持ちかけられて30万円の詐欺にあった

■エピソード17:デビュー前にツバサレコード(WACK代表渡辺氏がかつて勤務)のyucatのバックダンサーをしていた

■エピソード18:BiSHのオーディションを合格したのは衣装の外林ケンタがアイナに衣装を着せたいと言ったから

■エピソード19:BiSHのオーディションで自作の「スイカ」という曲をアカペラでフルコーラス歌った

■エピソード20:ロスでのPV撮影の時ホテルで部屋を乾燥させるためにシャワーを出しっぱなしにしていたら火災報知機が鳴って大変だった

■エピソード21:実は遅延型小麦アレルギーなので誕生日にはバースデーケーキよりも他のものの方が助かったりする

■エピソード22:左のピアスは高校生の頃授業中に安全ピンで開けた(膿んだ)

■エピソード23:渡辺淳之介氏がインディーズデビューした際アイナ・ジ・エンドの母親に「1年後にはメジャーデビューさせるので」と約束をし実際にそれが有限実行された

■エピソード24:2018年5月22日の横浜アリーナワンマンライブでは38度の熱が出ていた

■エピソード25:過去にa-nationにアクトダンサーとして出演した事があるがその時のギャラはウイダーinゼリー1個だった

■エピソード26:トイレでは音姫を使わない派

■エピソード27:振り付けする際は時々メンバーの事を思って全裸で踊る事がある

■清掃員の総称:ジ・エンダー(THE ENDER)

■担当:おくりびと
「アイナのおたけびでこの世も終わり!おぉ~、ポンポン」

■ツイッターアカウント:@aina_BiSH

■横浜アリーナでの担当:酒灼けハスキーボイス

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以上、公式プロフ、Twitter、BiSHラジオ番組「ATTACK OF THE KILLER BiSH」、大手掲示板等を参考にしております。
万が一、誤情報のご指摘等ありましたら、ご一報頂ければ助かります。
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アイナ・ジ・エンドのBiSHデビュー前の活動

アイナ・ジ・エンドは上京する前に、「はしっこのすみっ子」というジャズダンスチームユニットで活動していました。

いろんなダンスイベントやコンテストにも出場しており、当時の映像を見れば、現在のBiSHの振り付けについても納得です。

その頃からダンスのセンスが際立っているというのは、素人でもわかるレベルです。

BiSHとしての活動前は、元PARALLELのメンバーで、当時は本名の飯谷愛菜の名前で活動

幼い頃から習っていたダンスと演技力、そこで培われたセンスはこの頃からアイナ・ジ・エンド独特の歌声と共に、健在だったようです。

またAINA名義でのソロ活動や、ITSUKI&AINAとしてのユニットでの活動経験もあり。

当時の映像が残っていますので、それぞれ見てみましょう。

この頃からアイナ・ジ・エンドの才能が垣間見れると思います。

今思えば、いつアイナ・ジ・エンドの才能が世間に見つかるか、というだけの問題だったのかもしれません。

【はしっこのすみっ子】


大阪時代の頃に組んでいたユニットのダンスです。

クラシカルダンスというのでしょうか。

これが、原石、というやつですね。

素人目にもその光が見える気がしませんか?

【PARALLEL】Look at me!!/オリジナル【歌って踊ってみた】


アイナ・ジ・エンドが上京して初めてアイドルとして活動したのが、このPARALLEL。

グループで踊る事で、そのダンスの抜きん出た才能が、より目立っています。

【スイカ/AINA】


アイナ・ジ・エンドがメジャーデビュー前に作詞作曲。

スイカの種の気持ちを歌った曲だそうですが、この切ない歌声が、今でも清掃員の間では人気の一曲です。

【最後のkiss【PV】/ITSUKI&AINA】


当時のAINAの魅力がしっかり凝縮された一曲です。

大人になる前の女性としての魅力を詰め込んで、歌唱力とダンスで魅せる、そんな曲。

こんなムーディな曲から、ゴリゴリのロック?まで、なんと懐が深いんでしょうか、アイナ・ジ・エンドは。

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アイナ・ジ・エンドデビュー後の略歴

アイナ・ジ・エンド

2015年1月 かつてBiSを手がけた渡辺淳之介が「BiSをもう一度始める」とBiSHの始動を宣言し、このオーディションを受け見事合格。

2015年4月 中野heavysickの初ライブでデビュー。

2016年1月 avex traxからBiSHとしてメジャーデビューする。
メジャーデビューシングルは「DEADMAN」。

2016年3月 「新生クソアイドル」から「楽器を持たないパンクバンド」へと肩書きを変更。

2016年10月8日 日比谷野外音楽堂で行われた「BiSH Less than SEX TOUR FINAL’帝王切開’」で世間の注目を浴びるようになる。
特にメジャー1stアルバム「KiLLER BiSH」にも収録された「オーケストラ」の楽曲に乗せたアイナ・ジ・エンドの歌声のエモさも話題となり、一躍時の人となる。

2016年12月1日 声帯手術のためBiSHとしての活動を一時休止することに。(詳細は後述) 

2017年1月2日 活動休止から復帰。

2017年12月30日 WACK総選挙で2位を獲得し、翌年9月19日に「消えないで」にてソロデビュー(詳細後述)

2017年12月にミュージックステーションに出演し、その歌声が注目を浴びる事となり、BiSHメンバーの中でも特に独特の歌声の持ち主として脚光を浴びる。

その後はソロ活動も多岐に渡る。

2017年3月17日 TeddyRoidの新EPに参加 2017年7月15日 アニメ「18if」のEDテーマを歌唱
2017年9月19日 アイナ・ジ・エンドが高速ロックチューンでPS4を紹介
2017年11月19日 アコースティックソロLIVEin週プレ酒場
2017年10月25日 カバーアルバム『Thank You Disney』に参加
2017年10月18日 『WACK & SCRAMBLES WORKS』でカバー曲「屋上の空」披露
2018年2月7日 MONDO GROSSO「偽りのシンパシー [Vocal : アイナ・ジ・エンド(BiSH) ]」
2018年6月6日 hideトリビュートアルバム「hide TRIBUTE IMPULSE」に参加
2018年9月19日両A面SG「夜王子と月の姫/消えないで」ソロデビュー!

詳細は⇒BiSH-アイナ・ジ・エンドのソロ活動まとめ 

アイナ・ジ・エンドが声帯手術!?


我々を日々魅了し続ける、BiSHのメインボーカルであり、振り付け担当のアイナ・ジ・エンドではありますが、2016年末に声帯手術をやってます。

当初は、声が出なくなるんじゃないかとか、声質が変わってしまうんではないか、といった心配もされてましたが、手術後はなんならさらにパワーアップしたんじゃないかと思うくらいの大復活!

そんなアイナ・ジ・エンドの声帯手術に至るまでを備忘録的に少しまとめました。

【声帯手術に至るまで】

デビューほどなくして、声帯結節ができる。

三つできてたのが二つに減る。

一週間に一度、声帯のカメラ(チェック)をする。

ステロイドを飲まないと声が出なくなる。

喉も胃も荒れてやばくなる。

点滴打ちまり。

ステロイドで副作用でまくり。

声を発しない日を作らないといけない。

基本濡れマスクを二重で使用。

2016年12月ようやく声帯手術。

翌2017年1月復帰!

もうねぇ、メンバーの中でも、誰よりも頑張り屋なので最後まで頑張ってたんでしょうね。
ギリギリまで引っ張ってからの声帯手術となったようです。

アイナ・ジ・エンドは、歌う時の空気の量が人よりも多いので、ハスキーというかカスカスに聞こえるみたいです。

空気の量が多い分、喉からではなくお腹から声を出してても、喉にかかる負担が大きいんです。

医者からもボイストレーニングを勧められていたのに、行ってなかったそうです

そりゃ、声帯やらかすわ!って、お医者様にも言われたことでしょうよ(笑)

手術の時に、ハスキーさを少し残して手術すると言われていたようで、そのおかげで今現在も尚、アイナ・ジ・エンド特有のあのハスキーボイスを維持できているんです。

とにかく、アイナ・ジ・エンドには、彼女の最大の武器でもあるそのハスキーボイスを大事にすることも、BiSHとしての大事な仕事であると自覚してもらわないといけないですね。

そして、そのハスキーボイスで我々清掃員を今後も魅了してもらわないと困ります!

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WACK総選挙で2位を獲得⇒ソロデビュー決定!

アイナ・ジ・エンド28
2017年12月6日から始まったWACK総選挙ですが、12月30日にニコニコ動画にて、WACK総選挙の最終結果が発表されました!

約3週間に渡る投票期間も終わり、WACKのNO1が決定しました。

事前に予告されていた通り、1位と2位はavexからソロデビューの権利を与えられるという事だったのですが、その結果が

1位 BiSH-セントチヒロ・チッチ-904票
2位 BiSH-アイナ・ジ・エンド-877票

という結果に!

これにより、セントチヒロ・チッチとアイナ・ジ・エンドのソロデビューが決定しました。

■アイナ・ジ・エンドコメント

「どんな順位でもしっかり受け止めようと思ってきました。 順位で評価するのではなく、自分で誇れるような人になろうと考えていました。 ずっとがんばっていれば1位になれると思うし、圧倒的になりたい。 松隈さんの曲で歌いたい。 この感謝はびっくりされるくらい倍以上にして返していきたいです。」

アイナ・ジ・エンドのソロデビュー曲は?


WACK総選挙で見事2位を獲得し、2018年9月19日に「消えないで」でメジャーデビューしました!

この曲は、アイナ・ジ・エンドがまだBiSHとしてデビューする前に作詞作曲した曲です。

アイナ・ジ・エンドの「消えないで」のアレンジ/プロデュースは元東京事変の音楽プロデューサーでもある、亀田誠二氏が担当。

MVはWACKでは他にEMPiREのMVも手がけている、大喜多正毅監督。

大喜多正毅監督は、BiSHの「オーケストラ」「My landscape」などでも監督を務めています。

亀田誠二氏がバンドマスターを務める「VIVA LA ROCK J-ROCK ANTHEMS」では、アイナ・ジ・エンドの存在を「ようやく現れてくれた」と絶賛したのが印象的でした。

※その他のソロ活動について⇒BiSH-アイナ・ジ・エンドのソロ活動まとめ

アイナ・ジ・エンドの夢って?


とあるお酒の席で、チッチに

「アイナは何になりたい?」

と聞かれて

「SMAPになりたいです!」

と答えたそうです。

「アイナ・ジ・エンド死去」じゃなくて「BiSHのアイナ・ジ・エンド死去」ってなりたいです。

というインタビューも過去に受けています。

WACK代表渡辺さんよりも、清掃員よりも、他のBiSHメンバーよりも、誰よりもBiSHを愛するアイナ・ジ・エンド。

恐らく彼女は、BiSHを「日本を代表する女性ロックバンド」にしたいんではないでしょうか?

今は、男性グループならワンオクでしょう。

女性グループならBABYMETAL?

日本の枠に囚われることなく、その輝きが世界を照らすのも時間の問題だと思います。

でも、我々清掃員はその日を待ち焦がれると共に、そうならずに今が続けばいいとも思ってる。

武道館まで全力で背中を押すし、その輝くBiSHやアイナ・ジ・エンドの姿を武道館で見たいとも思ってる。

そんな二律背反する感情を抱かせるアイナ・ジ・エンドは罪作りな女であり、皆が愛して止まない「BiSHにはなくてはならない存在」なのです。

それに彼女自身が気付いた時に、あのハスキーボイスから発せられる言葉が言霊となり、唯一無二の存在へと昇華していくことでしょう。

これからも、BiSHとしてのアイナ・ジ・エンド、ソロでのアイナ・ジ・エンドの活動、両方から目が離せません。

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清掃部長

40過ぎの自称清掃部長のおっさんです。
BiSHを応援するブログ書いてます。
個人的な妄想も相当盛り込まれていますが、そこはご容赦くださいませ。
当初はただの清掃員だったのですが、渡辺さん(WACK代表)のせいですっかりWACK推しになってしまいました(´;ω;`)
この泥沼からは這い出る事も出来なさそうなので、さらに深みにはまってみようと思う、今日この頃です。
同じ環境の方もたくさんいると思いますので、新米清掃員さん・WACKDDの方も気軽にフォローいただけるとうれしいです( ・∀・)ノ

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