BiS-チャントモンキーのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

チャントモンキー
チャントモンキー

ども、自称清掃部長(@seisobucho)です。

 

2019年5月11日。

 

2016年より再始動した第2期BiSでしたが、惜しまれつつも解散。
参考記事BiS解散!本当の原因は何か?今解散しないといけない理由とは? 

 

それからわずか一ヵ月後。

 

2019年6月11日。

 

遂に第3期BiSが始動しました。

 

この第3期BiSもどうやら個性豊かなメンバーが揃ったようです。

 

ここでは、そんな第3期BiSのチャントモンキーのどこよりも詳しいプロフィールを紹介していきます。

 

随時更新していきますので、ちょいちょいのぞいてもらえたらと思います。

 

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チャントモンキーのプロフィール

チャントモンキー

チャントモンキー

■ツイッター:@CHANTMONKEE_BiS

■愛称:チャモ(渡辺氏命名)

■誕生日:2月3日?(豆を準備する日と本人言及)

■年齢:18歳(という設定)

■出身:福岡県

■身長:160.5cm

■家族構成:姉がいる

■実は・・・おへその横にホクロがある

■初期衣装の背中の文言:BiTCH

■座右の銘:人生は学校である。そこでは幸福よりも不幸の方が良い教師である。

■ツイッターの朝の挨拶:おはもん!

■自信がある事:熱力学

■自信のない事:仕事の早さ

■好きなラーメン:うまかっちゃん

■好きな色:水色

■好きなバンド:チャットモンチーとGalileo Galilei、ASIAN KUNG-FU GENERATION、クリープハイプ

■好きなパン:ヤマザキの北海道チーズ蒸しケーキ

■部活:中学時代はバトミントン

■尊敬する人:チャットモンキーのえっちゃん(gt/vo 橋本 絵莉子)

■飼い猫の名前:にゃんたん 5歳

■自分の気になる所:前髪

■最近はまっている事:食パンにセブンイレブンのサラダを乗せる事(シャキシャキ食感のごぼうサラダ等)

■使っている化粧品:
エチュードハウスディアダーリンウォータージェルティントOR202
ディオールアディクトリップマキシマイザー007ラズベリー

■BiSを知ったきっかけ:アゲインストザペイン

■持っているギター:エレアコ⇒ヤマハ、エレキ⇒フェンダー

■コピーしていたバンド:チャットモンチー、クリープハイプ、アジカン、SCANDAL、ポルカドットスティングレイ、Pay money To my Pain、yonige、WANIMA、RADWIMPS、サイサイ、あいみょん、斉藤和義、SHISHAMO、Humpback、ワンオク

■初めて買ったCD:flumpool「モニュメント」

■カラオケに行ったら絶対歌う曲:チャットモンチー「シャングリラ」

■BiSメンバーからみた感想:
・ダンスがじょうず!ご飯あげたい
・研究熱心過ぎて頭がパンクしてることがよくある、びっくりするほど食べ物で釣れる。肩幅が好き。
・ネアンデールタール人

■BiSに入ってしたい事:誰かの心を動かせる存在になりたい

■BiSに入ろうと思ったきっかけ:元々バンドが好きだったが曲作り等したものの周りに本気でバンドをやりたい人間がいなかった。そんな折、BiSのアヤ・エイトプリンスやペリ・ウブを追うようになりBiSを好きになったから

■初めて作詞した曲:「kAsAbutA」

■音楽P松隈ケンタ曰く:「要望通りに音程捉える技術卓越」

■エピソード1:チャットモンチーが好き過ぎてギターを始める

■エピソード2:コピーバンドをやっていてギターボーカル担当だった

■エピソード3:チャットモンチーとクリープハイプとGalileo Galileiは語れる

■エピソード4:2019年WACK合同オーディションの書類審査で落ちた

■エピソード5:学生の頃はチャリで爆走していてお弁当の中身がグチャグチャになっていた

■エピソード6:おでこは5本指が入る広さがある

■エピソード7:部屋にテレビがない

■エピソード8:福岡から上京する前に美容師に騙されて前髪を切られ、自信のない眉毛が晒される事となった。

■エピソード9:渡辺氏曰く「背も高いのと、他に取られる前に取ったというか、まぁかわいくなるんじゃないかな」

■エピソード10:BiSの振り付けは基本チャントモンキーがベースを作り、皆で手直していくスタイルを取っている。

■エピソード11:第3期BiS最初のオーディション合格者。合格理由は渡辺淳之介氏のフィーリング。

■エピソード12:小学校の時週に一時間でよさこいをやっていた。

■エピソード13:100均のレンチングッズが好きで、らーめんどんぶりにはまっている。

■エピソード14:#チャント弾き語り というタグで弾き語り動画をUPしている。

 

初ライブでチャントモンキーがした爆弾発言とは!?

チャントモンキー

チャントモンキー

2019年8月18日(日)初のワンマンライブ「THiS is BiS」が中野heavysick ZEROで行われました。

 

そのMCでチャントモンキーは以下の様に語っています。

 

「私は子供の頃からずっと夢見がちな性格というか、例えば小学校のときに漫画を読んで漫画家になりたいとか思ったり、お姉ちゃんが雑誌を買い始めて一緒に見ているモデルさんになりたいと思ったり、チャットモンチーを聴いてバンドマンになりたいとか思ったりしていて。

でも結局全部あきらめてしまったというか。

アイドルは興味がなくて、顔がかわいかったらたまに見るぐらいで本当に距離の遠い存在だったんですけど、WACKのグループを初めて見たときに顔じゃないと思って。

(会場どよめく)

パフォーマンスですごい好きになって、すごい格好いいじゃないですか? 

今までアイドル格好いいとか思ったことがなかったんですけど、格好いいと思って、それが憧れに変わって、やっぱ夢見がちなので、いいなって思えるようになって。

でも、どうせ叶わないだろうなと思ったんですけど、頭のどこかで人生変わるかなと思って、このオーディションに応募しました。

やっぱりバンドマンになりたいとか、アイドルになりたいとか痛いかな……

と自分でも思ったし、周りにも思われるだろうなと思って絶対に言わないと思ったんですけど、自分がBiSになって、パフォーマンスとかで誰かの心を動かせるようになったら、夢を見ることが痛いことじゃないって思えるかなと思って。

そう思えるようにBiSをやっていきます。

よろしくおねがいします!」

引用元:storywriter様記事より

 

「アイドルは顔ではない」。

 

これを言えるってのは本当にすごい事だと思う。

 

厳密に言うと、

 

「アイドルは顔【だけ】ではない」。

 

と、言い換えた方がいいのかもしれません。

 

かわいいだけのアイドルはやっぱり短命です。

 

アイドルだけじゃなく、結局人間中身です。

 

中身のない人間は見透かされます。

 

チャントモンキーは、今まで自分で自分の事を見透かしていたんじゃないかな?

 

だから、夢見がちな少女だったんだと思う。

 

だから、その夢を誰にも言えなかった。

 

でも、もう違う。

 

BiSになったという事は、夢でもなんでもなくて目の前にある現実。

 

夢を見て、それを言葉にすることは、何にも痛くなんてない。

 

本当に痛いのは、何も夢を見ずに現(うつつ)を抜かす人たちなんだから。

 

さぁ、チャントモンキーはこれからどれだけ研究員に痛い思いをさせてくれるのか。

 

ワクワクとドキドキが止まらないじゃないか!

 

追記

この、「WACKは顔じゃない発言については、後日インタビューで以下のように答えています。

 

 

この件は、BiSがどれだけ売れようとも言われ続けて行くんだろうなぁ。

 

でも、WACKらしいというか、BiSらしいというか・・・。

 

研究員(BiSファンの総称)なら全然許容範囲なので、むしろこういったのはガンガン前面に出して行けばいいんじゃないかと思ったりもするんだけど、どうだろう?

 

チャントモンキーのかわいいをおすそわけ

それはネオ・トゥリーズの↓のツイートから

 

 

もうやばくない??

 

ありえんかわいくない??

 

こんなかわいい子がライブで歌ってるんだよ??

 

もう早く会いに行かなくちゃ!ですよ!

 

チャントモンキーの弾き語りで癒されよ!

チャントモンキーは、#チャント弾き語り というタグで自らの弾き語り動画をUPしているのですが、これがなんともかわいいんです。

 

ちょっと見てみてください。

 

 

なんていうのかなぁ。

 

自室で自撮りだからあまり大きな声では歌えなくて、控えめなんだけど少し儚いというか切なく聞こえてくる歌声がなんとも言えません。

 

これ、寝る前に聞くとめちゃくちゃ癒されますので、就寝前にぜひ聞いてみてください。

 

まじ、おすすめです!

 

チャントモンキーのインタビュー記事

以下では、チャントモンキーのweb記事をまとめていきます。

 

今後様々なメディアでの露出も増えて来ると思いますので、ぜひお見逃しなく!

 

2019年6月19日
【第三期BiS 連載vol.1】 初めてのメンバー・インタヴュー掲載。「WACKといえばBiS」に変えたい!!!

2019年7月4日
【第三期BiS 連載vol.3】チャントモンキーは、チャットモンチーを超えるのか!?

2019年10月3日
【第三期BiS 連載vol.8】チャントモンキーが常に見据える“先”のこと──メンバーと向き合い、さらに上へ

2019年11月17日
TIMELINE-ソロインタビュー:「DEAD or A LiME」をリリース

 

他BiSメンバーについては↓の記事を参照ください。

 

 

清掃部長

40過ぎの自称清掃部長のおっさんです。
当初はただの清掃員だったのですが、渡辺さん(WACK代表)のせいですっかりWACK推しになってしまいました(´;ω;`)
この泥沼からは這い出る事も出来なさそうなので、さらに深みにはまってみようと思う、今日この頃です。
同じ環境の方もたくさんいると思いますので、新米清掃員さん・WACKDDの方も気軽にフォローいただけるとうれしいです( ・∀・)ノ

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