WACKオーディション2019【まとめ】激動の1週間を振り返る!

we are wack
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ども、自称清掃部長(@seisobucho)です。

 

今年も長崎県壱岐島で2019年3月24日から行われたWACK合同オーディション。

 

例年通り、今年も多くの波乱を巻き起こした一部始終をまとめてみました。

 

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候補生メンバー決定

WACKオーディション2019参加者まとめ画像

WACKオーディション2019参加者まとめ画像

今年も正統派から武闘派?までひきこもごもの候補生。

 

昨年はヒラノノゾムの名前で出場し、トリバゴ姐さんとしてニコ生ユーザーから愛されたあの人も登場。

 

そして、なぜかパンダの被り物をしている候補生も。

 

今年は一体どんなドラマが生まれるのか。

 

まずは候補生21名を紹介です。

 

WACKオーディション2019【1日目】

壱岐島スタート

壱岐島スタート

いよいよ始まったWACK合同オーディション2019。

 

初日から早くも4名の候補者が脱落となる波乱の展開に。

 

昨年WACKオーディションに旋風を巻き起こしたトリバゴ姐さんの活躍にも期待です。

 

初日の見所は、やはり歌唱審査。

 

ここでのパンダ・ルナリーフィやトリバゴ姐さん、さらにはWAggのマリン・バの奇行?に注目です!

 

いやぁ、大人って怖いですね(笑

 

WACKオーディション2019【2日目】

1日目終わり

1日目終わり

2日目から恒例の早朝マラソンが開始。

 

中間地点では毎年いろいろなものが用意されていますが、今年もやっぱりアレは登場するのでしょうか?

 

2日目のポイントは、なぜか1人だけ自分の意志で水着になる候補者が現れたり、今年はデスソースはないのに自ら持ち込んで来た強者が現れたり・・・。

 

さすがWACKのオーディションです。

 

どうやら一筋縄では行かないようですよ。

 

WACKオーディション2019【3日目】

WACKメンバー集合1

WACKメンバー集合

遂にWACKから現役メンバーが合流し、いよいよオーディションも本格化。

 

ただし、その中でも戦力外通告を受けたBiSのアヤ・エイトプリンス、トリアエズ・ハナ、ムロパナコ、YUiNA EMPiREにとっては気が抜けない。

 

なぜなら、このオーディションでの脱落=BiS脱退を意味するからです。

 

果たしてBiSメンバーは無事にオーディションを乗り越えられるのでしょうか?

 

一方、3日目にしてWAggメンバーからは脱落者も。

 

1日1日本当に気を抜いているひまがないくらい、めまぐるしく状況が変化。

 

3日目のおまけは、アユニ・Dとムロパナコのからみで、まさかのムロパナコのパンツが晒される事に!?

 

 

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WACKオーディション2019【4日目】

アユニ・Dとドクペ

アユニ・Dとドクペ

まさかとは思っていましたが、早くもBiSから脱落者が・・・。

 

オーディション脱落=BiS脱退というのは、事前に言われていたルールです。

 

果たしてBiS脱退が決定したのは誰なのか?

 

また救済措置で救われることができるのか?

 

波乱の4日目をぜひお見逃しなく!

 

WACKオーディション2019【5日目】

アヤ・エイトプリンスとメロンパン

アヤ・エイトプリンスとメロンパン

救済措置も叶わず、アヤ・エイトプリンスのBiS脱退が決定。

 

ニコ生視聴者からも激震が走る。

 

あまりにも過酷。

 

あまりにも残酷。

 

でも、これがWACKの真髄。

 

今後も語り継がれていくであろう、アヤ・エイトプリンスのBiS脱退決定後のムロパナコの早朝マラソン。

 

そして、これもまた伝説となるであろう、料理対決。

 

さらには、哀愁漂うキイロコバンパイアのレリビ。

 

もう涙なしには見られません!

 

WACKオーディション2019【6日目】

トリアエズ・ハナ

トリアエズ・ハナ

音楽の神様は、なぜこれほどまでに過酷な試練を与えるのか?

 

アヤ・エイトプリンスに続き、トリアエズ・ハナがBiS脱退となる。

 

救済措置での泣き叫ぶ「パプリカ+腹筋」。

 

これほどまでに己の全てを解放するかのような腹筋を、かつてみたことがあっただろうか?

 

彼女達は何を考え、思い、その腹筋に挑んだのか?

 

脱落後、これまでどの候補者もしなかったオキタユアが渡辺社長に聞いた質問とは!?

 

日々洗練されてきているダンス審査も見逃せませんよ。

 

WACKオーディション2019【最終日】

we are wack

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アヤ・エイトプリンスとトリアエズ・ハナのBiS脱退がすでに決まっていましたが、オーディション最終日でまさかのBiS解散が発表されました。

 

なぜBiSは解散しないといけないのか?

 

渡辺社長の思うBiSとは?

 

これと同時に、WACK新メンバーも発表されました。

 

改名あり、新規加入あり、解散あり。

 

今年も大荒れのWACK合同オーディション最終日の模様をお届けします。

 

まとめ

今年もついにWACK合同オーディションが終わってしまいました。

 

オーデロスという言葉が生まれてくるくらい、衝撃的なオーディションに幕が下りました。

 

他の音楽事務所が到底出来ない事を次々にやってのけるWACK。

 

笑いあり涙あり。

 

笑いの量もハンパないが、涙の量はさらにハンパない。

 

これほどまでに感情を揺さぶられ、人を応援したくなるのはなぜなんでしょうね。

 

今まで感じたことのない感情に包まれるこの感覚は、いつも自分自身に葛藤を余儀なくしてきます。

 

泣く者、笑う者。

 

たった1週間かもしれませんが、人生で最高の1週間を過ごせた候補生をちょっぴり羨ましくも思う、今日この頃。

 

さて、来年は一体どんなドラマが生まれるのでしょうか。

 

今からWACKオーディション2020が待ち遠しくて仕方がないのは私だけ?(笑

 

清掃部長

40過ぎの自称清掃部長のおっさんです。
BiSHを応援するブログ書いてます。
個人的な妄想も相当盛り込まれていますが、そこはご容赦くださいませ。
当初はただの清掃員だったのですが、渡辺さん(WACK代表)のせいですっかりWACK推しになってしまいました(´;ω;`)
この泥沼からは這い出る事も出来なさそうなので、さらに深みにはまってみようと思う、今日この頃です。
同じ環境の方もたくさんいると思いますので、新米清掃員さん・WACKDDの方も気軽にフォローいただけるとうれしいです( ・∀・)ノ

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