BiSH-モモコグミカンパニーのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

20180523 モモコグミカンパニー

モモコグミカンパニー プロフィール

出典元:すしおグミカンパニー様イラスト

■誕生日:9月4日

■血液型:O型

■身長:147cm

■家族構成:父・母・兄・モモコ・弟

■好きなタイプ:二枚目・秀才・メガネ君

■好きな食べ物:お寿司・スルメ

■好きなお笑いコンビ:ジャルジャル

■好きなタイプ:やさしい人=おもしろい人、中性っぽい人

■好きなアーティスト:JUDY AND MARY(好きな曲:そばかす)

■好きなカレー店のメニュー:COCO壱番屋のカツカレー

■好きな作家:さくらももこ

■好きな作詞家:高橋久美子・いしわたり淳治・松本隆

■好きなTV番組:セサミストリート

■好きな映画:ピンポン

■好きな戦隊物:メガレンジャー(中性的で黄色が好き)

■好きな本:村上春樹「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」

■好きなキャラクター:ムーミンに出て来るキャラ達

■嫌いな物:ネズミ

■最近練習している口の技:巻き舌

■愛用のシャンプー:資生堂「マシェリ」

■飼ってるペット:柴犬とヨークシャーテリアの雑種

■小学校時代の部活:剣道部

■中学時代の部活:吹奏楽部(トロンボーン)

■高校時代の部活:サッカー部に所属。ポジションはボランチ

■小さい頃の習い事:ピアノ、書道、体操教室

■アルバイト経験:ラウンドワン(約1年)・映画館

■アルバイトをクビになった原因
①客に中学生は働いていいのかと言われることが多かったから。
②お客様がいない時にソフトクリームをこっそり食べていたから。

■男性の最初に見る所:表情

■趣味:ゲイの出会い系サイトを見る事・喫茶店めぐり

■アーティストになっていなかったら?:コピーライター

■朝食:ちょっと高めのトーストをフライパンで両面焼く

■リンリンが気になるモモコのクセ:箸をなめてから食べ物に箸を伸ばす事

■一度は立ってみたい舞台:日比谷野外音楽堂

■コンプレックス:滑舌が悪いこと

■利き腕:おでんの卵を持つ時以外は左利き

■利きち○び:左ちく○(左利きだから?)

■足のサイズ:23cm

■初デートで行きたい場所:ひとりがいい

■今までで一番ラッキーだったこと:BiSHに入れた事

■休みが取れたら:自分の部屋にいたい or スカイツリーを見に行きたい

■初めて買ったCD:iTunesで買った、スピッツ「チェリー」

■ライブ前のゲン担ぎ:靴ヒモを二重に結ぶ

■やってみたい楽器:ドラム。理由⇒リズム感が悪いから

■自分を動物に例えるなら:犬

■特技:階段の駆け下り

■住みたい街:神保町(書籍の街だから)

■今後の目標:年末の「笑ってはいけない」に出演すること

■エピソード1:高校時代に「ハイスクール漫才」に出演経験あり(ボケ担当)

■エピソード2:ライブ中にピザを注文して食べた事がある

■エピソード3:小学校の時転校する時に同じ誕生日の子から手紙をもらったことがある

■エピソード4:小学5年~中学1年までは新潟県に住んでいた。

■エピソード5:小学校の頃かくれんぼをしていて、1人くらい大丈夫だろうと思って隠れるふりをして家に帰った事がある

■エピソード6:BiSHのオーディションに合格した時は、合格直前にバイトの面接に二つ落ちていた。

■エピソード7:夢は「でんぱ組.incぐらい有名になりダウンタウンDXに出て、さくらももこさんに会う事。」

■エピソード8:朝5時に起きて白湯(さゆ)を飲むのが習慣

■エピソード9:興味もないのにオーディションに行ってその内容を盗聴し、後日それを聞くのが楽しみだった

■エピソード10:オーディションの時につばを飛ばしまくってた

■エピソード11:兄が結婚式で「プロミスザスター」を流してくれた

■エピソード12:美容室では「はい」「いいえ」「そうです」「あはは」で会話を成立させている

■エピソード13:妄想族なのでペンと紙があれば無限に時間を潰せる

■エピソード14:モモコグミカンパニーの母親の誕生日は渡辺淳之介氏と同じ10月23日

■エピソード15:父の名前は俊久。俊缶のペンネームで俳句を嗜む
「新宿の 夜空の底の ビヤホール」 俊缶
「老いた師は 今やさしくて 夏の暮れ」 俊缶
「下宿の畳 夕焼けに 染まる時」 俊缶

■エピソード16:Mステでもらった特性ティッシュを弟が勝手に持ち出したがなんとか死守した

■エピソード17:80歳を過ぎたおばあちゃんが今も現役で卓球を頑張っているのを見て日々自分も頑張っていこうと思っている

■趣味:盗聴と読書
honciergeにもライターとしての投稿あり
このhonciergeでは、BiSHの歌詞の多くをなぜ、モモコグミカンパニーが手掛けているのかが垣間見える内容となっている。

■担当:あまのじゃく
「就職するなら~、モモコグミ~!」

■横浜アリーナでの担当:三代目は物書き

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以上、公式プロフ、Twitter、BiSHラジオ番組「ATTACK OF THE KILLER BiSH」、大手掲示板等を参考にしております。
万が一、誤情報のご指摘等ありましたら、ご一報頂ければ助かります。
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ん?就職するなら、モモコグミ??

モモコグミカンパニー??

モモコ組株式会社・・・的な??

まぁ、あれです。
小っちゃな事は気にしない。

モモコグミカンパニーが好きなら、あなたも今日からモモコグミ~!ってことですよ!

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モモコグミカンパニーがかわいすぎる件

モモコグミカンパニーはBiSHの中でも一番低身長で、そのマスコット感はBiSHの中でも際立っています。

また、ライブでは、アイナ・ジ・エンドのスカートの中に包み込まれるという謎のパフォーマンスを見せたりもするモモコグミカンパニー。

メンバーの中でもいじられキャラのようで、DEADMANのPVのラストシーンでは、なぜか落とし穴に落とされるシーンも!?

そんなモモコグミカンパニーですが、とにかくかわいいんです!

で、どのくらいかーいいかというと・・・

はい、キュン死しました。

さらに!


世界で一番ゲソの似合う女子といえば、間違いなくモモコグミカンパニー!

もうまさに、ゲソの極(以下略

そんな冗談はさておいて・・・

もうあれですね。
女性清掃員(BiSHファンの総称)からすれば、このかわいさには脱帽ですよね。
男性清掃員からすれば、もしこんなかわいい子に何かおねだりでもされようもんならイチコロですね。

100年とか1000年に一度の天使、なんて言われるアイドルもいますが、そんなアイドル達をなぎ倒してしまうくらいの勢いのかわいさだと思うんだけど。

例えるならば、

誰が見ても否定することの出来ない産まれ立ての赤子の笑顔を常時備えている美少女

ライブでのダンスも歌も全力で、ステージの上を舞う妖精のような輝く姿は、BiSHの中でもナンバーワン!

そんなこんなで~、あなたも今日から~、モモコグミ~♪

ライブでのモモコグミカンパニーは?

そんなにかわいいモモコグミカンパニーですが、ライブではこんな感じになっちゃいます♪
BiSH×LSNカオスパーティ2017 モモコグミカンパニー編

モモコグミカンパニーの人気はその人間性にあり

モモコグミカンパニーは、BiSHの曲の作詞を多く手がけています。

日頃から読書を好み、その文才は歌詞の中でも如何なく発揮されています。

そんなモモコグミカンパニーが作詞した曲に、「JAM」という曲があります。

この「JAM」の歌詞で最も印象的な一節が

<一番なんて僕はいらないから君にあげよう 誰かの上立たなくてもさ輝けるはずだから>

この歌詞って、なかなか書けないですよね。

アイドルである以上、一番になりたいだろうし、よくライブでは「優勝」というキーワードも出てきたりするくらいです。

それなのに、<一番なんて僕はいらない>だなんて、すごくないですか?

この歌詞の裏には、世の中の一番じゃなくて、<誰かの一番になれたらそれでいいよね>というような意味に解釈できませんか。

こういった歌詞を書けるモモコグミカンパニーの人間性には、本当に驚かされるばかりです。

欲張ったり、自分の主張だけを推し進めるのではなく、謙虚な姿勢でそれを言葉に出来るって本当に素晴らしいと思います。

そんな彼女だからこそ、歌やパフォーマンスだけではなく、その秀でた人間性によって、今のBiSH人気を牽引しているといっても過言ではありません。

そういう意味では、モモコグミカンパニーは、現在のBiSHになくてはならない存在だという事は間違いありません。

ちなみに、2018年春のWACK合同オーディションでの学力テストでは・・・

モモコホトトキス
モモコホトトキス

なるほど、モモコグミカンパニーらしいですね。

モモコグミカンパニーが本を出版

BiSHの中で作詞をしている事が一番多いモモコグミカンパニー。

普段から読書好きを公言していますが、遂にモモコグミカンパニー自身の著書が発売される事となりました。

タイトルは「目を合わせるということ」 。
実際に読んだ感想は↓を参考にしtいただければ幸いです。
【感想】BiSH-モモコグミカンパニー著「目を合わせるということ」

発売日は2018年3月7日。

この「目を合わせるということ」には、BiSHのモモコグミカンパニーが体験した2015年~2017年の3年間の物語が、モモコグミカンパニーの目線で描かれています。

オーディションに自ら参加して盗聴をするという、謎な興味本位で受けたオーディションに女子大生が合格し、「新生クソアイドルです」という肩書きのもとデビューし、様々な個性の強いメンバー達と、切磋琢磨しながら駆け抜けてきた。

そんな3年間を、モモコグミカンパニー独自の視点から描き出している。

また、約半年にわたって書き下ろした本編の他、モモコグミカンパニーの母とWACK代表の渡辺淳之介のコメントも収録されているので、そこにも注目していただきたい。

ちなみに、告知の仕方もBiSHらしくて好きです(笑)

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