BiSH-優しいPAiN-歌詞とアイナがダンスに込めた想いとは?

ども、自称清掃部長(@seisobucho)です。

 

「優しいPAiN」は2019年7月3日発売のBiSHメジャー3rdアルバム『CARROTS and STiCKS』に収録されています。

 

発売に先駆けて2019年4月3日0時より、新曲を4曲収録したEP『STiCKS』としてApple Music限定で楽曲配信され話題となりました。

 

優しいPAiN

作詞:松隈ケンタ×JxSxK

 

BiSH-優しいPAiN-歌詞全文

 

アイナ・ジ・エンドが-優しいPAiN-のダンスに込めた想いとは?

「優しいPAiN」は「スパーク」に似ていると思ったので、振り付けも「スパーク」を踊れなくなっていく、っていうものにしています。

「スパーク」はBiSHで初めて出させていただいた曲で、まだユカコ(ラブデラックス)がいたときの唯一の曲だし、アユニが入ってきて初めて歌った曲でもあって。

ずっと歌い続けてきた曲が歌えなくなってマイクを置こうとするんですけど、マイクが愛おしくて置けないっていう展開にしてみました。

引用元:OTOTOYインタビュー記事

 

「優しいPAiN」は渡辺(淳之介 / WACK代表)さんの歌詞が今まで以上に弱いところを言葉にしてる印象がありました。

渡辺さんがここまで弱いところを見せてくれたなら、私はもっと大きく、その弱い部分を表現しないと曲に込められたメッセージが伝わらないかもしれない。

だからこの曲では「壊れていく『スパーク』」(2015年発表の1stアルバム「Brand-new idol SHiT」収録曲)をイメージした振り付けにしました。

もともとある曲の振り付けをいじるのが好きではなかったので、初めての挑戦ですね。

その行為によって自分の内面をえぐられるような気持ちになりながら表現できるようになったので、ライブでも渡辺さんの歌詞に寄り添えるような気がしています。

引用元:音楽ナタリー様記事

 

清掃部長

40過ぎの自称清掃部長のおっさんです。
当初はただの清掃員だったのですが、渡辺さん(WACK代表)のせいですっかりWACK推しになってしまいました(´;ω;`)
この泥沼からは這い出る事も出来なさそうなので、さらに深みにはまってみようと思う、今日この頃です。
同じ環境の方もたくさんいると思いますので、新米清掃員さん・WACKDDの方も気軽にフォローいただけるとうれしいです( ・∀・)ノ

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