BiS-イトー・ムセンシティ部のどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

イトー・ムセンシティ部
イトー・ムセンシティ部

ども、自称清掃部長(@seisobucho)です。

 

2019年5月11日。

 

2016年より再始動した第2期BiSでしたが、惜しまれつつも解散。
参考記事BiS解散!本当の原因は何か?今解散しないといけない理由とは?

 

それからわずか一ヵ月後。

 

2019年6月11日。

 

遂に第3期BiSが始動しました。

 

この第3期BiSもどうやら個性豊かなメンバーが揃ったようです。

 

ここでは、そんな第3期BiSのイトー・ムセンシティ部のどこよりも詳しいプロフィールを紹介していきます。

 

随時更新していきますので、ちょいちょいのぞいてもらえたらと思います。

 

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イトー・ムセンシティ部のプロフィール

イトー・ムセンシティ部2

2019年8月1日フォロワー15000人達成し素顔を公開

■ツイッター:@MUSENSiTEEBUBiS

■担当:
BiSのめちゃくちゃエリート(仮)
BiSの泣き虫甘えん坊食いしん坊みんなの妹担当(仮)
BiSの顔が残念担当(仮)
他多数??(詳細は記事に掲載)

■出身:新潟県(最寄のコンビニまで徒歩40分)

■身長:153.5cm

■名前の由来:佐藤無線+「sensitive」

■兄妹構成:姉と妹と弟のいる4人兄弟の次女

■妹の誕生日:7月18日

■愛称:恥部(渡辺氏命名)

■チャームポイント:顎(あご)

■特技:どこでも寝られる

■初期衣装の背中の文言:「PRETTY」

■座右の銘:人として生きる

■ツイッターの朝の挨拶:おはモニ!

■自信のある事:大きい声を出す、おにぎりを握れる

■自身のない事:人とのコミュニケーション

■習い事:習字とチアリーディングを5年

■好きな生き物:爬虫類・恐竜

■好きな食べ物:家系ラーメン

■この世で一番好きな食べ物:納豆巻き

■好きな飲み物:メロンクリームソーダ

■好きな乳酸菌飲料:ピルクル

■好きな飲み物:南アルプスの天然水(昔はヴォルビック先輩と硬派なお付き合いをしてた)

■好きな歴代のプリキュア:
ハートキャッチプリキュア⇒キュアマリン
フレッシュプリキュア⇒キュアパッション
スマイルプリキュア⇒キュアピース

■嫌いな食べ物:いくら・マカロン

■嫌いな物:虫、エビ

■苦手な事:歯磨き、ゆで卵の殻むき

■身に着けている時計のブランド:ダニエルウェリントン

■愛用の口紅:RMKのイレジスティブル ブライトリップス08ディープレッド(貰い物)

■尊敬する人:アイナ・ジ・エンド

■好きな歌手:BABYMETAL、東京事変、椎名林檎、Suchmos、the pillows、Cocco、JUDY AND MARY、相対性理論、大槻ケンヂ、Yunomi、MONDO GROSSO、大森靖子、きゃりーぱみゅぱみゅ、MALICE MIZER

■好きなアイドル:BABYMETAL、BiSH、でんぱ組.inc、ももいろクローバーZ

■BiSに入ってしたい事:自分の人生も、応援してくださる人々の人生も面白くできるような人になりたい

■BiSに入ろうと思ったきっかけ:昔からアイドルは好きで毎日つまらない生活を送るなら自分もアイドルを目指そうと決心したから

■BiSメンバーからからみた感想:
・下ネタはめちゃくちゃ笑うのに自分の口からは言えないの可愛い
・まじエロ
・声めちゃくちゃエロ(ティ部の声めっちゃ好き)
・爬虫類好きっぽい
・辛いものも好きっぽいよっ(ラーメンも)
・ヤンキーと見せかけてめちゃくちゃしっかりしてる(礼儀とか敬語とか)
・コミュニケーション能力が高すぎる
・料理ができる!全てがエロ

■一番気に入っているホテルの名前:ふたり共和国

■2019年7月8日までに行った事がある都道府県:
山形・福島・群馬・石川・富山・長野・埼玉・千葉・神奈川・岐阜・山梨・愛知・京都・兵庫・大阪・広島

■初めて行ったフェス:音楽と髭達 in 新潟

■初めて作詞した曲:「teacher teacher teacher」

■50m走:7.6秒

■音楽P松隈ケンタ曰く:「エロス」

■エピソード1:隕石が落ちてくる妄想ばかりしてワクワクして夜更かしする日々が続いた事がある。

■エピソード2:焼き鳥は塩派だがつくねはタレ派。

■エピソード3:2019年WACK合同オーディションで二次審査までいった。

■エピソード4:出会い系にはまっていた事がある。

■エピソード5:姉は結構「激しい人」。

■エピソード6:いきなりステーキで1kgチャレンジしたが650〜680gしか食べれなくて悔しかった。

■エピソード7:過去に5年程チアリーディングをやっていた。

■エピソード8:70年代の主婦をコンセプトにした等身大日本人形を家に置いてある70歳近いイギリス人に「この人形そっくりだ」って言われたことがある。

■エピソード9:15歳の時に新潟から東京に家出したことがある。

■エピソード10:弟が小2になるまで一緒にお風呂に入っていた。

■エピソード11:長い間一人称が”僕”だったが、 社会の圧に負けて強制的に”私”になった。

■エピソード12:昔、お前と寝ると霊的な夢しか見ないから一緒に寝たくないって言われておばあちゃん寝てくれなくなった。

■エピソード13:宇宙について考えてると、永遠に楽しくなれる。

■エピソード14:幼少期はおばあちゃんと山にゼンマイとワラビを取りに行くのが好きだった。

■エピソード15:コンタクトを変えたことを教えたくてネオに「見て〜」と近づいたものの気づいてもらえず、 「え、待って見せて」とネオから近寄られた時、不意な近距離にすごく恥ずかしくなり「待って恥ずい」と顔を背けたらめちゃくちゃダルがられた。

■エピソード16:チャーシュー麺大盛の事をチャー大(チャータイ)と呼ぶ。

■エピソード17:コスパ重視女なのでタピオカやスタバで液体カロリー摂取するのなら牛丼を食べてしまう。

■エピソード18:小学1年の頃メープルシロップをがぶ飲みして怒られたことがある。

■エピソード19:少学4年の時クラスメイト全員がいる所で失禁したことがある。

■エピソード20:幼少期に叔父の背中について周りゲーセンの格ゲーコーナーでひたすら鉄拳とストファイを眺めていた。でも出来ないから50円で式神の城をやっていた。

■エピソード21:昔、「死んだじいちゃん今日家の中にいた!おかえりって言われた!いつもの服着てた!」と嘘をついてしまい、バレることなく何度も何度も10代前半あたりまで思い出話とされていた。そして、いつの間にか「昔じいちゃんの霊を見たんだよな私」と疑いなく思うようになり、セルフ洗脳されていた。

■エピソード22:小2の時に自転車に乗れるようになり、坂道で調子に乗っていたらブレーキがわからなくてそのままガードレールに突っ込んでセンシティ部の恥部が終わった。泣きながら帰った。

■エピソード23:昔クラスメイトの男の子が 唐突に私の頭を足で踏んで水中に沈めてきて瞬時に嫌いになりました。(浅いプールだから顔が擦り付けられて痛かった)一生忘れない。

■エピソード24:幼少期カマキリとキリギリスを同じ虫カゴに入れてたらバトルが始まって、キリギリスの頭が半分なくなったあたりで楽しくなってしまい、笑いながらカメラに収めていた。

■エピソード25:鮭の放流の授業のせいでイクラが嫌いになってしまい、ファインディングニモを見るたびに切ない気持ちになる。

■エピソード26:欲しいものが多すぎて、16歳の時からアルバイトを週6でやっていた。

■エピソード27:家でバク転の練習しようとした時思いっきり膝をおでこにぶつけて、さらによろめいてそのまま肘が壁にぶつかって床に倒れこんだりしていた。

■エピソード28:16歳の時にひとりでフジロックに厚底を履いて行って、最前で飛び跳ねていたら圧縮に殺されそうになったが、後ろのイギリス人にガードしてもらった。

■エピソード29:問題児すぎて、修学旅行は絶対にトラブルにならないであろう人間で構成された(学級委員長×2、学力テスト上位者、幼馴染、幼馴染2)

■エピソード30:昔、引き出しにばら撒かれていた赤くて平べったい物体を、マーブルチョコだと思って噛み砕いたら、”赤玉腹薬”だった。

■エピソード31:マカロンを初めて食べた時、角砂糖を食べた時のトラウマが蘇り嫌いになった。

■エピソード32:15歳の時、ゆめかわいい好き!と思ってて、いちごみるくって可愛い!飲んでる女の子可愛い!って思っていた。かわいい=美味しいと解釈していて、初めていちごみるく飲んだ時は「リアルゴールド飲みたい」となってしまった。

■エピソード33:それでも可愛いものへの執着をしていたので、いちごみるくを再チャレンジしたんだけど、やっぱりダメだった。

■エピソード34:「自撮りの時は自分のコンプレックスを隠すという考えよりも、せめて一番映えるかもしれないパーツを中心に角度を調節する。あと自メイクにあったフィルター。」これを意識して左ばっかり向いている。

■エピソード35:舌がバカなのでウィルキンソンのドライくらいじゃないと強を感じることができない。

■エピソード36:BiSになる前は、妹とカナチョロを追いかける人生だった。

■エピソード37:音楽プロデューサーの松隈さんには、ひたすら「エロく歌え」と言われ続けた。

■エピソード38:WACK事務所に来る時、BABYMETALのTシャツを着て来たりするので空気が読めないと言われる。

■エピソード39:こう見えてエロは苦手だが、漢字なら言える。例:処女、性交、陰茎etc

■エピソード40:ピアスをしていないと落ち着かない。ピアスの穴は、左2個・右1個。

■エピソード41:コンビニで納豆巻きとモンスターエナジーを買って海で一人で食べた事がある。

■エピソード42:新潟出身なので米の銘柄に詳しい。

■エピソード43:身体とか肌の調子整えたくて続けたことの中でイトー・ムセンシティ部の身体に一番効果があったのは 「温トマトジュース・オリーブオイル入り」。

 

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イトー・ムセンシティ部の担当がありすぎる件

イトー・ムセンシティ部4

イトー・ムセンシティ部4

正直、自分も追い切れていないかもしれませんが、2019年8月現在でこれだけの担当があります。(日々更新中)

 

BiSのめちゃくちゃエリート(仮)
BiSの泣き虫甘えん坊食いしん坊みんなの妹担当(仮)
BiSの顔が残念担当(仮)
BiSの長谷川くんのお母さん担当(仮)
BiSのもずくよりめかぶ派担当(仮)
BiSの女絡みいらん担当(仮)
BiSの白人金髪ナイスバディ担当(仮)
BiSの普通担当(仮)
BiSの夏曲ヒットメドレー担当(仮)
BiSの裂けたチーズ担当(仮)
BiSのイキリト担当(仮)
BiSの振り向けばダイナソー担当(仮)
BiSのプリンケツプリンケツ担当(仮)
BiSのミスチル担当(仮)
BiSのミュウツー担当(仮)
BiSのフェイント上手担当(仮)
BiSの瞳の奥に語りかけがち(仮)担当
BiSのあの日見た恥部の名前(仮)担当
BiSの全肯定おじさん(仮)担当
BiSの新宝島(Live Ver.)(仮)担当
BiSのハーバード大学(仮)担当
BiSの常に脱水症状(仮)担当
BiSの好きな芸人は姫ちゃん(仮)担当
BiSの棚橋弘至リスペクト(仮)担当
BiSのビタミン過剰摂取(仮)担当
BiSの米の炊き方日本一(仮)担当
BiSの週8腹下し(仮)担当
BiSのポロリ不可抗力(仮)担当
BiSのファルコン(仮)担当
BiSの中学時代のあだ名はMDMA(仮)担当
BiSの二足歩行(仮)担当
BiSのコショラー(仮)担当
BiSの瞬足(仮)担当
BiSの前世は蛾(仮)担当
BiSのシャトルラン80回(仮)担当
BiSの寿司屋に行けない(仮)担当
BiSのポニテ髪の毛抜ける(仮)担当
BiSの神保町に行きたい(仮)担当
BiSの三度の飯よりラーメン(仮)担当
BiSの食べ合わせの鬼(仮)担当
BiSの「分かる」量産機(仮)担当
BiSのメソメソ(仮)担当
BiSのてっぺんからつま先(仮)担当
BiSの不安定感(仮)担当
BiSの内股触りがち(仮)担当
BiSのかけっこしたい(仮)担当
BiSの呂布(仮)担当
BiSの由比ヶ浜ウェイw(仮)担当
BiSの大家族(仮)担当

 

日々担当をころころ変更しているのですが、その理由についてはまだ語られていません。

 

いずれどこかのタイミングで聞けるとは思いますが、それまでは日々変わっていく担当を楽しみにしてみましょう。

 

初ライブで自身のこれまでを吐露した件

2019年8月18日(日)初のワンマンライブ「THiS is BiS」が中野heavysick ZEROにて行われました。

 

そのライブ中にイトー・ムセンシティ部はMCでこれまでの自分自身の事を以下の様に語っています。

 

「私は、ずっと自分のことが好きになることができませんでした。

生活をしている中で、自分がよかれと思って言ったことだったり、行動が全部相手にとって裏目に出てしまうような感じでした。

そのせいで、本心で人と関わるのがすごく怖くなっていました。

でも、すごいアイドルが好きだったんですけど、大好きなはずなのに、すごく嫉妬するようになってしまって。

顔がいいとか、育ちがいいとか、ずっとふざけるなよとか思っていて。

でもやっぱりアイドルがすごく好きだから、アイドルに対しての憧れが消えなくて。

自分にとっての第一の幸せがアイドルになることだったので、そこでアイドルになろうと思いました。

BiSでは本気で本心でぶつかっていきたいと思うので、これからもよろしくおねがいします」

引用元:storywriter様記事より

 

容姿端麗で自分の意見をまっすぐ言える女の子。

 

学生時代は同姓から距離を置かれるタイプだったんだろうなぁ。

 

でも異性からは好かれる。

 

だから、同姓からはさらに距離を取られてしまう。

 

日本人って、そういう女性を羨ましいと思うんじゃなくて、妬んでしまう傾向にあるのは間違いない。

 

でも、イトー・ムセンシティ部は居場所を見つけられたんじゃないかな。

 

BiSなら何でも出来る。

 

BiSなら全部表現出来る。

 

それこそ、世界を変える事だって出来るかもしれない。

 

ただ、世界は広い。

 

今やアイドルの世界は広く、そして、深い。

 

この荒波を、果たしてイトー・ムセンシティ部は乗り越え、そして世界を変える事は出来るのか?

 

見てみたい。

 

一緒にその先を見てみたい。

 

その手に持つ光はまだ小さいかもしれない。

 

だが、ちょっと目を離した隙にその光は輝きを増すだろう。

 

刮目せよ。

 

その眼(マナコ)を閉じることなく。

 

イトー・ムセンシティ部のインタビュー記事

イトー・ムセンシティ部3

イトー・ムセンシティ部3

以下では、BiSのイトー・ムセンシティ部のweb記事をまとめていきます。

 

今後様々なメディアでの露出も増えて来ると思いますので、ぜひお見逃しなく!

 

2019年6月19日
【第三期BiS連載vol.1】初めてのメンバー・インタヴュー掲載。「WACKといえばBiS」に変えたい!!!

2019年6月27日
【第三期BiS連載vol.2】イトー・ムセンシティ部 インタヴュー「自分の中のハードルを飛び越える!」

 

他BiSメンバーについては↓の記事を参照ください。

 

 

清掃部長

40過ぎの自称清掃部長のおっさんです。
当初はただの清掃員だったのですが、渡辺さん(WACK代表)のせいですっかりWACK推しになってしまいました(´;ω;`)
この泥沼からは這い出る事も出来なさそうなので、さらに深みにはまってみようと思う、今日この頃です。
同じ環境の方もたくさんいると思いますので、新米清掃員さん・WACKDDの方も気軽にフォローいただけるとうれしいです( ・∀・)ノ

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