BiS-ムロパナコのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

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ムロパナコ

ども、自称清掃部長(@seisobucho)です。

2018年3月のWACK合同オーディションでは異彩を放ち、他のどの候補者よりも個性が際立っていたアユナ・Cことムロパナコ。

ニコ生人気投票では常に上位をキープし続け、その独特の世界観にはWACK代表渡辺氏より特別にジャングルポイントが加算されるなど、2018年のWACKオーディションでもっとも注目を集めたのがムロパナコでした。

2018年6月にはBiS2ndとしてデビューすることとなったムロパナコですが、オーディション時は一体どんな活躍をしてきたんでしょうか?

ここでは、そんなアユナ・Cことムロパナコのプロフィールを紹介します。

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BiS-ムロパナコプロフィール

ムロパナコ
■出身:北海道

■身長:156cm

■担当:そして でんせつが はじまった!

■オーディション時の名前:アユナ・C

■学生時代の部活:バドミントン

■得意なモノマネ:ピサの斜塔

■好きな有名人:ムロツヨシ

■名前の由来:俳優ムロツヨシが好きだから

■オーディションに応募した動機:タダで旅行が出来て飛行機にも乗れるから

■BiSに入ったらやってみたいこと:作詞をすること・漫画を描くこと(セリフなし)

■好きなことわざ:仏の顔も三度まで

■嫌いな言葉:固定概念

■自分の性格:人見知り>コミュ障

■家族構成:父・母・姉

■習い事:ピアノを習っていたが今は弾けない

■好きなゲーム:ドラゴンクエスト

■WACKのオーディションを受けた理由:【BiS】ニューイヤープレミアムパーティー2018のyoutube動画を観て感動したから

■エピソード1:アユニ・Dとはリアル友達(本人談)

■エピソード2:オーディション参加時福岡が九州にあると思わなくて福井県と間違って覚えていた

■エピソード3:刺身は大人の味がするので苦手。オーディションでは居残りで食べたり生では食べられないので焼いたりして食べた

■エピソード4:学校の皆と一緒が嫌で髪型を刈上げにした

■エピソード5:ドラゴンクエストをやりすぎて背筋が悪くなって猫背になった

■エピソード6:高校3年の時に自分にそっくりのマツイと出会い意気投合する

■エピソード7:高校の卒業式の日に「先生が嫌いでした」とみんなの前で言って帰った

■エピソード8:合宿前のオーディションで渡辺氏から「トトロ歌って」って言われたがトトロのイントロが思い出せず「雪だるまつくろう」を歌い渡辺氏にチョコもらって帰った

■エピソード9:オーディションのためにダンスや歌は苦手なので1番になれるものはと考えてマラソンの練習を北海道の寒空の下毎晩30分走っていた

■エピソード10:オーディションのために学校ではしなかった勉強をがんばったがテストの内容がWACKの問題だと知らずに1位を取れなかった

■エピソード11:アユニ・Dのリア友だということは合宿参加が決まってから事務所に伝えた

■エピソード12:WACK合宿オーディション最終日に39度の熱があった

■エピソード13:ゴ・ジーラとの子供を想像妊娠し深夜に救急搬送された

■エピソード14:栃木県に行った時に社会のトチナイ先生を思い出した

■エピソード15:2018年7月のBiSリーグの結果に基づき、2018年9月2日よりBiS2ndのキャプテンになった
参考:【結果発表】BiSリーグ1位はゴ・ジーラ!ダークホースのトリハナは!?

■エピソード16:加入後のレッスンで柔軟を手伝ってもらってから、ゴ・ジーラにガチ恋をしてしまった

合宿オーディション参加に際してムロパナコ自身が決めていたテーマは、泣かない事。

泣くと帰りたくなるから。

合宿の中で印象的だったのが、今まで学生生活では嫌な事があるとお家に帰っちゃうこともあったらしく、そんな目の前の事から逃げ出すのが嫌で、強い子になりたくてこのWACKオーディションに参加したという事。

最初はタダで旅行できるからと言ってはいましたが、他の候補者同様に、やはり根本には「自分を変えたい」という思いがあったようです。

それでは、ムロパナコのBiSデビュー前のオーディション風景を振り返ってみましょう。

BiS-ムロパナコのいきなりの「アユニ・Dの友達です」発言

アユナ・C2
WACKの合同オーディションはニコ生で随時生放送されていたのですが、そのしょっぱなでした。

一番最初のバスの車中で自己紹介等をしている最中の出来事でした。

それぞれのメンバーが意気込みなんかを語る中、ムロパナコが突然「アユニ・Dの友達です」という爆弾発言をしたんです。

正直、えっ!?どゆこと!?

って、なっちゃいますよね?

アユニ・Dの友達がオーディションに参加するとかってあるの??

ニコ生のコメント欄でも困惑するようなコメントが多く集まり、オーディション初日からものすごい爆弾を投下された気分となったのはすごく衝撃的でした。

しかし、その後はこの発言に対するムロパナコやアユニ・Dからのアクションは一切なし。

なので、ひょっとしたらムロパナコの妄想か?とも言われていましたが、その後ムロパナコとアユニ・Dが本当にリアル友達である可能性が一気に高まる画像が出回るのでした。

その画像が↓
アユナ・Cのプレステパーカー2
これはアユニ・Dのプリ画像なのですが、この友達の着ているパーカー。

このプレステパーカー、実は・・・
アユナの合宿のプレステパーカー
そうなんです。

ムロパナコが合宿で着ていたパーカーと同じなんです。

アユニ・Dとリアル友達です発言の後の、このパーカー。

偶然だという事も十分考えられますが、アユニ・Dとムロパナコからはこれについてこれ以上触れられる事がないので分かりませんが、本当にふたりはリアル友達なんでしょうか?

今後のふたりのからみにも注目です。

その他アユニ・Dとムロパナコのオフショット。

アユニ・D撮り

アユニ・Dがオーディション直後にUPした画像

他にもアユニ・Dとリアル友達だと匂わせるツイートをしています。

アユニ・Dとアユナ・C 2
問題のアユニ・Dの友達です動画はコチラ⇒ムロパナコの「アユニ・Dの友達です」動画 

2018年6月23日追記
後日「storewriter」の取材に対し、アユニ・Dとは友達だったと公表されました。 ⇒【BiS2nd】ムロ・パナコ、初インタヴュー「新メンバーが入る前の5人が最強って概念をぶっ壊す」

リソリソとアユナ・Cのジャングルワールド

ハルナ・バッ・チーンとしてGANGPARADEからデビューしたリソリソと、アユナ・Cことムロパナコが、WACK合同オーディションで見せたジャングルワールドなる世界観が、見る者を魅了して止みませんでした。

ジャングルワールドって何?って思われるでしょうが、まずはこちらの料理をご覧ください。

ジャングル料理
ジャングル料理3
ジャングル料理2
オーディションの中で料理対決があったのですが、その中でハルナ・バッ・チーンとムロパナコが独特の世界感を作り出し話題となりました。

ジャングルの大自然の中で食事をするイメージで、緑を貴重としたテーブルコーディネートを行ったのでした。

なぜかフィギュアのお股には、長めの剣が刺さってたりします。

一見理解不能にはなりますが、恐らくこれは、理解するとかではなく、「何を感じるか」というやつなんだと思います。

正直凡人には、ピカソやゴッホの芸術性が理解できるとは思えません。

でも、なんとなくすごい絵だなっていうのは、「感じる」はず。

それと一緒で、このジャングルワールドについては、考えちゃだめなんです。

感じるんです!そのジャングルワールドを!!

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BiS-ムロパナコのWACKオーディション2018動画まとめ

オーディション事前PR動画⇒まるで呪いのビデオのような画質が話題に。

そのクオリティの低さが恐怖感を煽っているのは間違いない。

話の内容としては、福岡と福井を間違って温かい服を持ってきてしまったというおもしろエピソードを披露する。

自己アピール 1回目
⇒1回目自己アピール
人と話す時とカメラを見るときは目を離さないようにすると決心する。

自己アピール 2回目
⇒2回目自己アピール
【要約】
初日帰りたかった。目を合わせることができないし、歌も踊りもだめだったし。
なんで落ちないんだろうって思っていた。
強くなるって決めてここに来た、だから泣かない。
ゴムパッチンのゴムは、きつく結びすぎて取れなくて自分から合宿参加者に離すきっかけになったという意味がこめられている。
弱くて逃げてる人も変われることを伝えたい。
最後にピサの斜塔のモノマネをする。

アユナ&リソリソ
⇒歌唱審査
パンストをかぶった後世に語り継がれるであろう伝説の画像です。

面接1回目
1回目面接動画
ムロツヨシが好き。
アナ雪の挿入歌「雪ダルマ作ろう」を歌う。
BiSに入って歌詞を書きたい⇒逃げちゃだめだ系の歌詞。
オーディションは交通費支給されるのでタダで旅行できると思った(笑)

アユナ・C個人面談
2回目面接動画 
自分が変われば周りも変わってくる。

アユナ合格
大阪城野外音楽堂での合格発表
またしてもピサの斜塔を披露するも会場からは微妙な反応も・・・

オーディション合格後コメント

オーディションを受ける前から受かると思っていなかったのでビックリしています。
ステージで名前を呼ばれたときは、 「アユナ・Cが落ちます」みたいな振りかと思って(笑)。
合宿を通して、周りの人との関係は大切なんだなってことがわかりました。
スタッフさんもカメラ1台を10人くらいで回していると思っていたんですよ。
だけど、実際はそうじゃなくて、 それを見てスタッフさんがいないと自分たちは動けないと思いました。
BiSに入ったら、いやだなーっていうときに、逃げないでやってみようと思うような、聴いた人に与えられる歌詞を書けたらなと思います。

その他のムロパナコ動画

WACK合宿【アユナ・C 】まとめ 一日目
WACK合宿【アユナ・C 】まとめ 二日目
WACK合宿【アユナ・C 】まとめ 三日目
WACK合宿【アユナ・C 】まとめ 四日目
WACK合宿【アユナ・C 】まとめ 五日目

アユナ・Cまとめとして、有志が作ってくれた動画があります。

ムロパナコにスポットを当てていますが、ボリュームは相当ありますのでお時間ある時に見てもらえると、ムロパナコのさらなる魅力が理解できると思います。

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ムロパナコオフショット画像

 

ムロパナコのプロフィールまとめ

さて、いかがでしたでしょうか?

学生時代は、自分の意志で勉強をしたくないからしなかった。

しても意味ないと思った。

そう公言する、アユナ・Cことムロパナコの魅力が少しでも伝わりましたでしょうか?

WACK合同オーディションの合宿では、ハルナ・バッ・チーンことリソリソと独特の世界観を作り出し、そのワールドへ多くの人を引きずりこんでいったムロパナコ。

見た目は普通の女の子なのに、どうしてこうなっちゃんたんでしょう?(笑)

そんな世界観を醸し出す一方、オーディションの中では歌と踊りがメキメキと上達していき、パンスト芸なんかもありましたが、アイドルとしての能力の伸びは他の候補者よりも飛びぬけていたように感じました。

本当に、普通の女の子がアイドルになるために努力して、その結果実力として身に付いているという、そんな成長過程が手に取る様に分かりました。

大人の空気感が漂う場面でも、その琴線に触れるギリギリの所でパフォーマンスできる、ある意味天賦の才能のようなものを持っているのではないか?

個人的にはそんな風に思ったWACK合宿でのムロパナコだったのですが、あなたの目にはどう映りましたか?

そんな、ムロパナコのこれからの成長・活躍が楽しみで仕方ありませんね。

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BiSHと全国清掃員による武道館への道程
清掃部長

40過ぎの自称清掃部長のおっさんです。
BiSHを応援するブログ書いてます。
個人的な妄想も相当盛り込まれていますが、そこはご容赦くださいませ。
当初はただの清掃員だったのですが、渡辺さん(WACK代表)のせいですっかりWACK推しになってしまいました(´;ω;`)
この泥沼からは這い出る事も出来なさそうなので、さらに深みにはまってみようと思う、今日この頃です。
同じ環境の方もたくさんいると思いますので、新米清掃員さん・WACKDDの方も気軽にフォローいただけるとうれしいです( ・∀・)ノ

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