BiS-アヤ・エイトプリンスのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

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アヤ・エイトプリンス

ども、自称清掃部長(@seisobucho)です。

アヤ・エイトプリンスは一言で言うと、WACKイチの美人だということです。

正直、なぜWACK?と思わなくもないくらいの美形アイドルです。

BiS加入以前はモデルもしていたそうですが、そりゃそうでしょうよ。

その美貌を生かすならモデルの仕事を続けていても問題ないんじゃないの?と思っちゃいますよ。

そんなアヤエイトプリンスですが、2017年4月のWACK合同オーディションで、5月1日よりBiSからGANGPARADEへのトレードが発表されます。

同時にGANGPARADE所属のカミヤサキがBiSへトレードに。

その時の模様は⇒WACK EXHiBiTiONオーディション合格発表@横浜赤レンガ倉庫

2016年9月のBiSオーディションの時から美人キャラとして際立っていたアヤエイトプリンスですが、そんな彼女の魅力についてどこよりも詳しく紹介します!

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アヤ・エイトプリンスのプロフィール紹介

アヤ・エイトプリンス アー写2
BiSオーディション時の名前:コショージメグム(仮)

■出身地:東京八王子

■誕生日:5月2日(母親の誕生日は5月7日)

■身長:166.4cm

■年齢:18歳(BiSメンバーは全員18歳)

■カップ数:BよりのC

前職:浅草のお土産屋で梅干を売るアルバイトしていた

■BiSに採用された理由:顔採用

■BiSへの意気込み:何でもやります!

■好きなアイドル:ハロプロ℃-uteの鈴木愛里・佐藤優樹

■好きな教科:英語(英語教師になりたかった)

■好きなお菓子:ラムネ

■習い事:ピアノを年中から高一までやっていた

■習い事2:高校は吹奏楽部でサックスをやっていた

■兄姉:姉と兄がいる

■将来の夢:ボイストレーナー

■バイト経験:ドーナツ屋さん、遊園地、コンビニ、派遣での宅配便の仕分け作業、コーヒーチェーン店、結婚式場でのセッティングや配膳の仕事

■プー・ルイ曰く1:残念な美人、ただのバカ

■ゴ・ジーラ曰く2:残念なおばか、中途半端なおばか、もったいない

■エピソード1:セントチヒロ・チッチとは同じ高校だったがあまり話してない

■エピソード2:BiSHの書類審査に落ちた経験あり

■エピソード3:モデルをしていたが、辞めてBiSのオーディションを受けた

■エピソード4:小学校時代通知表に1年から6年まで「上の空」と書かれる

■エピソード5:BiSオーディション中にふわっと「エッチしてみる?」っと言われた

■エピソード6:渡辺淳之介氏に25万円の借金をしている

■エピソード7:BiSHの歴史をメモする専用のノートを持ち歩いている

■エピソード8:LIVE前緊張してるときは 「わたしは佐藤優樹だ」って何度もつぶやいてからLIVEに向かう

■エピソード9:お菓子のラムネが好きすぎて某清涼菓子会社に入って自分の好きなラムネを開発したいと思っていた

■エピソード10:兄の影響で物心つかない内からゲームをしており、スーパーマリオ・バイオハザード・星のカービィー・ポケモン・ドンキーコングが得意だった

■エピソード11:2018年9月1日から、BiSリーグの結果に基づきBiS1stへ移籍

アヤ・エイトプリンス略歴
・2016年9月3日、BiS合宿オーディションに見事合格。
・2017年5月1日~9月30日の期間限定で、BiSからGANG PARADEへレンタル移籍となる。
・2017年8月6日にBiS⇒GANGPARADEへの移籍期間の無期限延長が発表される
・2018年3月3日にレンタルトレードが解除される。
・2018年3月4日に執り行われた【レンタルトレード終了の儀】をもって、GANG PARADEからBiSへ復帰する

アヤ・エイトプリンスのリアルナーヴがうらやましすぎる件

ところで、2016年の新生BiS結成当初、映画『NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム』のPRの一環として、「リアルナーヴ」という企画をBiSメンバーが行いました。

内容としては、BiSメンバーがいろんな企画にチャレンジして、twitterでいいねが10000件以上集まったら、日本語版「nerve」の主題歌に「nerve」が採用されるというもの。

BiS各メンバーがいろいろと企画を行うのですが、アヤ・エイトプリンスのリアルナーヴの企画がなんと!

「世界一のくすぐり師ドクター松下のくすぐりに60秒耐えろ」

という、なんともうらやましいが過ぎるミッションだったんです。

その動画がコチラ


おいっ!ドクター松下!!

うらやましすぎるやろがぁぁぁぁ!!

で、アヤ・エイトプリンスのお体の具合はどうだったですか?

直接、それもこんながっつりと、しかも60秒もあんな感じやこんな感じにアヤ・エイトプリンスの体に堂々と、しかも大胆に触れられるだなんて・・・。

一体あんた、何枚積んだの??

ちなみに、アヤ・エイトプリンスに施されたくすぐりの種類は

①高速くすぐり
②モミ
③骨コリ
④ツボ入れ
全4種類

別にくすぐりの種類なんて興味はこれっぽっちもないのですが、4種類のボディタッチが出来たドクター松下氏が激しくうらやましいだけです。

しかも、こんなに悶絶するアヤ・エイトプリンスを間近で、肌が触れる距離で見られるだなんて・・・。

アヤ・エイトプリンスの突然のBiS⇒GANGPARADE移籍発表!

時は過ぎ、2017年春のWACK合同オーディション。

この時には、新たにBiSの新メンバーであるパン・ルナリーフィとももらんどが選出され、現EMPiREメンバーでもある、YU-Ki EMPiREYUKA EMPiREが選ばれました。

ここまでは想定内だったのですが、この時に突然の渡辺氏からの発表が!

それが、GANGPARADEのカミヤサキとBiSのアヤ・エイトプリンスの期間限定トレード。

当初は2017年5月から9月までの予定だったが、後日無期限トレードとなる。

その後、2017年12月8日の「WACKのフェス。」にて、2018年3月4日の両国国技館におけるBiSワンマンライブにて、カミヤサキとアヤ・エイトプリンスのトレードを終了する旨が発表されました。

この時、何がサプライズだったかと言うと、BiSのメジャーデビューが発表され、念願の大舞台である両国国技館でのワンマンライブが決定というアナウンスがされたばかりだったからなんです。

カミヤサキからしてみれば、レンタルトレードではあったけれども、このままBiSでメジャーデビューが決まり両国国技館でのライブを成功させようと思っていた矢先の事だったのです。

アヤ・エイトプリンスとしては、まだメジャーデビューしていないGANGPARADEから、いきなりメジャーデビューが決定し、しかも両国国技館という大舞台に立てるという、それこそサプライズが降って沸いた状態。

↑の動画にもあるように、カミヤサキの落ち込みようはハンパなく、一方アヤ・エイトプリンスのちょっと抜けた感じ?がなんとも言えません。

見ようによっては不謹慎にも見えるかもしれません。

まさに、天国と地獄を絵に書いたような構図となった訳です。

頭を抱えるカミヤサキと、言葉を捜すもうまく表現できないアヤ・エイトプリンス。

現状のインディーズから、いきなりメジャーデビューすることとなり、両国国技館でのワンマンも決まっているとなれば、そりゃあうれしいでしょう。

でも、まさにその逆のカミヤサキが隣にいるとなると、アヤ・エイトプリンスも心境は複雑だったに違いありません。

それでも、アヤ・エイトプリンスとしては、メジャーデビューできるのですから、その喜びは一塩だったはずです。

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アヤ・エイトプリンス~WACK総選挙では第6位!~

2017年年末も押し迫った12月30日、WACK総選挙が行われました。

※順位等の詳細は、⇒「WACK総選挙結果発表!1位チッチ2位アイナ!サプライズはまさかの!?」を参照ください。

WACKメンバー総勢25名の中から1位を決める、某アイドルグループでもあった、あの総選挙です。

そのWACK総選挙において、各メンバーによるリアル選挙同様の政見放送が行われました。

アヤ・エイトプリンスの政見放送が↓


他のWACKメンバーと比べても、比較的普通の政見放送となっています。

将来はボイストレーナーの先生になりたい、どこでも歌を歌っていたので歩くiPodと呼ばれていた、等のエピソードを交えつつ、1位になってメジャーデビューしたら、みんなの期待は裏切りません。

いつもの、ちょっとおバカキャラは封印し、普通すぎて面食らった感は若干ありますね。

そして、WACK総選挙での結果は・・・


WACK総勢25名の中でなんと第6位を獲得!

ちなみに、
1位 セントチヒロ・チッチ
2位 アイナ・ジ・エンド
3位 アユニ・D
4位 プー・ルイ
5位 ヤママチミキ
6位 アヤ・エイトプリンス

BiSHのチッチとアイナは別格だったと言っていいでしょう。

そして、人気実力共に急上昇中のアユニ・D

WACKの創設メンバーと言ってもいい、プー・ルイ。

歌唱力はWACK内では、1・2を争う、ヤママチミキ。

次いで6位にアヤ・エイトプリンス。

大健闘と言ってもいいのではないでしょうか?

BiSでは顔で採用された等と言っていますが、その歌唱力は実は他のWACKメンバーにも引けは取っていないと思います。

特に、「WHOLE LOTTA LOVE」の~♪行かなくちゃって歌い過ぎて♪~のこの部分(公式動画は記事の後半で紹介しています)アヤ・エイトプリンス whole lotta love ここ、至高すぎませんか?

ヴィジュアルと声とのバランスが実にすばらしい。

Bメロでは同じ歌詞部分を、ペリ・ウブが力強く、恐らくこれまでで最も彼女の魅力を引き出した状態で歌っています。

が、その後のアヤ・エイトプリンスのパートがさらにペリ・ウブを上回る歌唱力で、曲全体をぎゅう~っと引き締めています。

この時のアヤ・エイトプリンスの目力と色気というか、艶(つや)感と言ってもいいほどの漲ってくるパワーは何なんでしょうか?

そう考えると、WACK総選挙での6位がちょっと物足りなくなってくる気もするのですが、いかがでしょうか?

アヤ・エイトプリンスのGANGPARADE最後のシングル「BREAKING THE ROAD」

アヤ・エイトプリンスがGANGPARADEに所属する最後のシングルが2018年2月20日発売の「BREAKING THE ROAD」。

youtubeにはMVも公開されました。


いやぁ、まさにGANGPARADEらしい疾走感溢れる、キラーチューンですね。

ライブで盛り上がるのは間違いなし。

雑草根性全開の、まっすぐ、ただただまっすぐに進む、そんなGANGPARADEをうまく表現した曲でありMVです。

そんな「BREAKING THE ROAD」はアヤ・エイトプリンスがGANGPARADEに所属するラストソングとなります。

アヤ・エイトプリンスのBiS復帰第一弾は「WHOLE LOTTA LOVE」

2018年2月20日に、GANGPARADE⇒BiS復帰第一弾として「WHOLE LOTTA LOVE」のyoutube動画のMVが公開されました。


↑でも触れましたが、なんか、アイドルって基本「かわいい」が大前提だと思うのですが、アヤ・エイトプリンスは「キレイと色気」が際立ちすぎてませんか?

特に、この「WHOLE LOTTA LOVE」では、以前よりも歌唱力が増していて、アヤ・エイトプリンスのその魅力を余すことなく発揮できているように見えます。

ラストのゴ・ジーラのキメポーズも最高にカッコイイのですが、アヤ・エイトプリンスは歌唱力もあり美人ですし、もう言う事ないですよね?

一体全体、アヤ・エイトプリンスを推さずに誰を推すの??

そんな気にさせるアヤ・エイトプリンスは罪作りな女と言っても過言ではないはずです。

アヤ・エイトプリンスのプロフィールまとめ

ここでは詳しくは触れませんでしたが、アヤ・エイトプリンスの本当の魅力は、その美貌とちょっぴりおバカな所でもあります。

そこらのモデルにも負けないその容姿とのギャップがまた、熱心な研究員(BiSのファンの総称)や遊び人(GANGPARADEファンの総称)から人気を集める要因となっていることは間違いありません。

そのギャップはいろんな動画で確認することができますので、興味ある方はぜひyoutubeなんかの動画を漁ってみてください。

さて、BiSへ復帰したアヤ・エイトプリンス。

これからどんな活躍を見せてくれるのか。

ますますその活動から目が離せません。

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清掃部長

40過ぎの自称清掃部長のおっさんです。
BiSHを応援するブログ書いてます。
個人的な妄想も相当盛り込まれていますが、そこはご容赦くださいませ。
当初はただの清掃員だったのですが、渡辺さん(WACK代表)のせいですっかりWACK推しになってしまいました(´;ω;`)
この泥沼からは這い出る事も出来なさそうなので、さらに深みにはまってみようと思う、今日この頃です。
同じ環境の方もたくさんいると思いますので、新米清掃員さん・WACKDDの方も気軽にフォローいただけるとうれしいです( ・∀・)ノ

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