テラシマユウカのどこよりも詳しいプロフィールを紹介します!

テラシマユウカ
テラシマユウカ

ども、自称清掃部長(@seisobucho)です。

 

GANGPARADEの中でもカワウソ似で高身長でお笑いにも精通しているという事でも有名なテラシマユウカ。

 

どちらかというと派手なイメージの強いGANGPARADEですが、どちらかというと中でも一番落ち着いて見えるテラシマユウカですが、実際はどんな女の子なんでしょう?

 

実は、あまり表には出さないですが、そのGANGPARADE加入までの歴史を見てみると、テラシマユウカのそのアイドルとしての闘志を垣間見る事が出来るかもしれません。

 

ここでは、そんなGANGPARADEのテラシマユウカの詳しいプロフィールを紹介します。

 

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テラシマユウカのプロフィール

テラシマユウカ

テラシマユウカ

誕生日:11月5日

身長:168cm

出身:大阪府

元SiSメンバー:孫紫苑 (ソンシオン)

BiSオーディション時の仮名:テラヤマユフ(仮)

愛称:ユユ

好きな映画:THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY

好きなアイドル:バンもん!ゆずぽん

好きなアーティスト:majiko、サイダーガール、yonige

好きな生き物:カワウソ

好きなブランド:LEBECCA boutique、merry jenny、etc・・・

好きなおにぎりの具:ツナマヨ、(おいなりさんも好き)

似てる生き物:カワウソ

初めて好きになったアイドル:木元みずき

GANGPARADEの曲で一番好きな曲:GANG2

いつか会いたい有名人:城田優、川口春奈

好きな男性を動物に例えると:しろくま

 

エピソード1:BiSHのオーディションを受けたが落ちる。

エピソード2:その後BiSのオーディションにシードで選抜されるがまた落ちる。

エピソード3:高校生活は休みがちだったが、最終的に高卒認定試験を受けた

エピソード4:高校時代は全員視ねって思っていた

エピソード5:GANGPARADE加入前はずっとアイドルオタクだった

エピソード6:服はワンピースしか着ない(レベッカブティックを愛用)

エピソード7:ちなみに旧BiSのテラヤマユフとは全くの別人

エピソード8:Beyond the Mountain発表時に髪色をミルクティ色に変えた

エピソード9:歌詞を書くときは思いついたフレーズをとりあえず書いていってあとからメロディに当てはめていくというやり方をしている

エピソード10:2019年1月8日発売「LAST GANG PARADE」のシークレットトラック「PALET」の作詞を担当した

エピソード11:ペニンシュラを作詞する時にテーマが恋愛だったのでエッチな動画を沢山見た

 

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テラシマユウカのGANGPARADE加入まで

テラシマユウカ

テラシマユウカ

実は、テラシマユウカはBiSHのオーディションを受けていました。

 

第一期BiS解散後、WACK代表渡辺氏が「もう一度BiSを始める」と宣言。

 

そこから始まったのが、現在アイドル界で最も注目を集めるBiSH。

 

テラシマユウカがそんなBiSHのオーディションを受けた理由は、「何かを変えるきっかけが欲しかったから」

 

高3のときに学校に行かなくなって、大学受験も落ちて「どうしよう?」って思いながら浪人していた。

 

その時にBiSHのオーディションを見つけも、当時は自分がアイドルになれるなんて思わってもいなかった。

 

そもそも最初は受けるつもりはなかった。

 

でもずっと引っ掛かっててギリギリでオーディションの書類を送ってみた。

 

そしたらとんとん拍子で審査を通ってしまう。

 

ご存じの通り、最終的には落ちてしまうのですが・・・。

 

この時、渡辺さんが最後の面接のときに「今月中に落ちても受かっても連絡するね」って言ってくれたのだが、なぜか連絡来なかった。

 

それもあって、渡辺さんの事が大嫌いになってしまう。

 

その後、第二期BiSのオーディションが発表され、「渡辺さんにケンカ売りに行こうかな」と思っていたらメールが届く。

 

「BiSの合宿オーディションにシードで来ないか?」と。

 

そこで自分が電話番号を間違えていただけだったと気付く。

 

そんなこんなでBiSの合宿オーディションに参加するも、不合格となるだが・・・。

 

SiS(仮)お披露目ライブからの電撃解散!

2016年9月のBiS合宿オーディションの落選メンバーで、BiSの公式ライバルとして、つばさレコーズ清水氏によるSiS(仮)が発足されデビューすることに。

 

2016年9月25日、SiS(仮)はデビューライブを中野heavy sick ZEROで行うのですが、なんとその翌日にSiS(仮)は解散になってしまいます。

 

SiS(仮)電撃デビュー翌日のSiS公式ツイッターより


詳細については公式でアナウンスされていないので、妄想するしかないのですが、このSiS(仮)の電撃解散については映像化がされていますので、事の真相を知りたい方は是非ご覧になってみてください。

 

WHO KiLLED IDOL? -SiS消滅の詩ー ディレクターズカット版

created by Rinker

突然のGANGPARADE加入決定!

SiS(仮)電撃デビューが決定した翌日にいきなりの解散。

 

からの、渡辺氏のこのツイートで世間はまさにクリビツテンギョウ!(古っ!)

 

衝撃的な解散からの突然の2016年10月6日GANGPARADE加入。

 

こうして、ユイ・ガ・ドクソンココ・パーティン・ココと共に、GANGPARADEの新メンバーとしてテラシマユウカは活動を開始していくのでした。

 

まさにジェットコースターのような、波乱のアイドルデビューとなる訳ですが、今思えばGANGPARADEらしいというか、なんというか・・・。

 

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テラシマユウカのその他の活動等

テラシマユウカの映画コラム

テラシマユウカの映画コラム 

引用元:storywriter.tokyo

Story Writerで連載されているテラシマユウカの映画コラム
それでも映画は、素晴らしい。

 

自分のおすすめ映画を紹介するコラムではなく、WACK関係者からすすめられた映画についてテラシマユウカの独自の目線で解説されています。

 

なんとなくアイドルが趣味でやってる映画コラムだと思うと、ちょっとやけどしちゃうかもしれませんよ。

 

ドルネクラウンジに出演

テラシマユウカの検索キーワードを3つ紹介

 

1.映画

2.本

3.ワンピース

 

詳細は↑の動画を確認ください。

 

テラシマユウカのインタビュー記事

テラシマユウカ

テラシマユウカ

■OTOTOY様記事各種リンク
【集中連載】GANG PARADE Vol.3 テラシマユウカ「自分でも想像できないところまで行きたい」
GANG PARADE 連続インタヴュー、テラシマユウカ編「闘志は持ちつつ、落ち着いて自分らしく」 
【GANG PARADE】テラシマユウカ、初インタヴュー「いつか死ぬけど、なあなあなまま生きていたくない」 

 

まとめ

テラシマユウカはGANGPARADEで最も身長が高く、ちょっとハーフっぽい顔立ちで、でもよく見るとカワウソ似で(笑)

 

GANGPARADEの作詞も多く手がけておりその才能は折紙付き。
(Are you kidding?、Jealousy Marionnette、ペニンシュラ等)

 

以前のライブのお笑いコーナーでは率先して被り物をしたり。

 

ちょっと澄ました風を装い?ながらも、その奥に秘めた今までにないアイドル魂みたいなものを感じずにはいられません。

 

テラシマユウカは、闘志を全面に押し出してアピールするタイプではありません。

 

ですが、虎視眈々と自分らしくをモットーに、着実に前に進むためにはどうしたらいいのかを考えて行動してるんだなぁと思います。

 

GANGPARADEはとにかく全員がそれぞれ個性が強く、グループとしての結束力・団結力はWACKでも随一。

 

そんな中で、テラシマユウカがどこまでその魅力を発揮出来るのか?

 

テラシマユウカのこれからのさらなる活躍を期待せずにはいられませんね。

 

清掃部長

40過ぎの自称清掃部長のおっさんです。
当初はただの清掃員だったのですが、渡辺さん(WACK代表)のせいですっかりWACK推しになってしまいました(´;ω;`)
この泥沼からは這い出る事も出来なさそうなので、さらに深みにはまってみようと思う、今日この頃です。
同じ環境の方もたくさんいると思いますので、新米清掃員さん・WACKDDの方も気軽にフォローいただけるとうれしいです( ・∀・)ノ

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